逃げられない勝負、というのも存在するのだよ、坊主。
なんかmixiの方ですげえピンポイント名指しされたバトン。普段バトンってあんまり答えられんのですが(mixi日記書いてないし)、今回はあまりのホーミングっぷりに正面からの迎撃を余儀なくされました。畜生、今度ウイスキーバトンでもカウンターしてやる。
■01.お気に入りのケーキの種類は?
ちょっと手が滑ってブランデーを使い過ぎ、かつ偶然お砂糖を入れ忘れたりしたケーキ。
あと、ウイスキーボンボンの中身。
一般的な種類だと、ババロアみたいのは結構好きなんですけど、あれケーキなんですか?
■02.お気に入りのケーキのお店は?
恵比寿のボンスイーツ。
http://www.hotpepper.jp/A_20100/strJ000011332.html
美味かったですよ。ええ、主にウイスキーが。
■03.苦手なケーキの種類は?
生クリームは人類の敵なんじゃないかと思うんですよ。
あと、口の中の水分を大量に奪われるスポンジケーキもかなりの強敵です。ドラクエでいうとバラモスゾンビくらいの。
■04.ケーキは何使って食べます?
主に人の手で口に詰め込まれます。(あじさんとかれおんさんとか)
■05.ケーキ食べる時の飲み物は?
ウイスキーしかないんじゃねえの!?(参照)
■06.ケーキはいつ食べる事が多いです?
飲み会で。そこは戦場。食うか食われるか、ではなく、食わせるか食わされるか、糖分摂取するか摂取させるか、(フォークを)刺すか刺されるかの熱い真剣勝負を繰り広げる機会が多いです。
あと、最近は奥様がお菓子専門学校に通っているので、奥様が作るケーキは結構食べます。少量ですが。
■07.ケーキ食べ放題のお店に行きました。
店頭に並ぶサイズで、幾つ位食べれそうです?
|
\ __ /
_ (m) _ピコーン
|ミ|
/ `´ \そうだ!店頭に並ぶサイズを小さくすればいいんだ!
('A`)
ノヽノヽ
くく
■08.自分でケーキ作りますか?
フライングパンケーキなら作ってもいい。むしろ愛してる。
■09.ケーキはダイエットの大敵だと思います?
ダイエットというか、人生的な天敵です。
10.バトンをケーキと共に回したい人
バトンのまわし方とか良くわかんないので持ってきたい人はもってってください。
高校の時も、リレーとか苦手でした。バトンとか握ってらんない。駅伝ならたすきだからやってもいい。
2006年11月26日
今日の大航海時代online 06/11/26
なんかネットワークのトラブルで立て続けに午前3時出社を食らっている今日この頃、皆さんいかがお過ごしでしょうか。しんざきは生きてます。というか一応元気です。
なんかもー仕事が増えてくると仕事以外での人とのコミュニケーション頻度ががんがん落ちてくるのがどうにかならんかなという感じなのですが、取り敢えず大航海の近況でも。
・最近の大航海時代onlineとこの前の大海戦とか。
ぶち熱かった。
いや、この前っても先々週なんですが、イングランドの防衛側大海戦に出戦してきました。
大海戦の際にはどこか一つ、係争地としての港が選択されて、その周辺の海域で海戦が勃発しまくる訳ですが、今回の港はイングランド港コペンハーゲン。なんつーーてもイングランドのおひざ元、しかも相手は強敵ポルトガル。なんか始まる前からロンドンがヒートしまくりでしたよ。
ということで、今回の海戦海域はバルト海とユトランド半島沖。金耀の大型と日曜の中・大型だけですが、ぶちっと参加してきました。
まずは金耀。主要戦闘海域はどういう訳かリューベック沖、ってイングランド全然守ってないやん。なんかコペンハーゲンとかシカトして攻めまくりです。っていうか守備側数大杉。
カルチャキスの所属艦隊はコペン募集のその場構成、一時期リューベック西側で援軍無しでの戦闘など強いられたりしましたが、提督の操艦よろしきを得てどうにか勝ち越し。ただ、ポルさんの有名PKに一時期付けねらわれてエラいことでしたよ。
日曜は中型から。今度はロンドンでの募集艦隊に参加したんですが、こっちは提督さんの援軍の入り方が神でした。戦列・戦列・重ガレオン(私)・商大ガレオン・重ガレオンというちょっと変則艦隊だったんですが、援軍に入る際に敵の提督に重ねまくり。自分が入られる側だったら尻尾まいて逃げ出そうにも逃げ出せない感じ。主戦海域はダンツィヒ周辺だったかな。
どさくさまぎれに敵提督へのクリティカルを重ねたこともあり、お蔭様で戦功もそれなり。爵位を頂きました。イングランドの数が多かったこともあってか、全体的には相当有利だったみたいですね。
個人的には満足しきりの大海戦でした。
で、現在は戦列艦に乗れる様になるべくインド周辺で修行中。早く修行を終えて冒険に戻りてえ。
なんかもー仕事が増えてくると仕事以外での人とのコミュニケーション頻度ががんがん落ちてくるのがどうにかならんかなという感じなのですが、取り敢えず大航海の近況でも。
・最近の大航海時代onlineとこの前の大海戦とか。
ぶち熱かった。
いや、この前っても先々週なんですが、イングランドの防衛側大海戦に出戦してきました。
大海戦の際にはどこか一つ、係争地としての港が選択されて、その周辺の海域で海戦が勃発しまくる訳ですが、今回の港はイングランド港コペンハーゲン。なんつーーてもイングランドのおひざ元、しかも相手は強敵ポルトガル。なんか始まる前からロンドンがヒートしまくりでしたよ。
ということで、今回の海戦海域はバルト海とユトランド半島沖。金耀の大型と日曜の中・大型だけですが、ぶちっと参加してきました。
まずは金耀。主要戦闘海域はどういう訳かリューベック沖、ってイングランド全然守ってないやん。なんかコペンハーゲンとかシカトして攻めまくりです。っていうか守備側数大杉。
カルチャキスの所属艦隊はコペン募集のその場構成、一時期リューベック西側で援軍無しでの戦闘など強いられたりしましたが、提督の操艦よろしきを得てどうにか勝ち越し。ただ、ポルさんの有名PKに一時期付けねらわれてエラいことでしたよ。
日曜は中型から。今度はロンドンでの募集艦隊に参加したんですが、こっちは提督さんの援軍の入り方が神でした。戦列・戦列・重ガレオン(私)・商大ガレオン・重ガレオンというちょっと変則艦隊だったんですが、援軍に入る際に敵の提督に重ねまくり。自分が入られる側だったら尻尾まいて逃げ出そうにも逃げ出せない感じ。主戦海域はダンツィヒ周辺だったかな。
どさくさまぎれに敵提督へのクリティカルを重ねたこともあり、お蔭様で戦功もそれなり。爵位を頂きました。イングランドの数が多かったこともあってか、全体的には相当有利だったみたいですね。
個人的には満足しきりの大海戦でした。
で、現在は戦列艦に乗れる様になるべくインド周辺で修行中。早く修行を終えて冒険に戻りてえ。
2006年11月21日
今日のしんざきと土日に人狼飲みだった話とか色々 06/11/21
11月もそろそろ終わるとかマジですか正気ですか。正直、自分がいつ大航海とか遊んでるのかいまひとつ判然としません。
取り敢えず近況とか。
・土日のしんざき
嵐の様な土日であった。
職場では席替えとか引越しがあった影響でリリース前だというのに突如肉体派SEと化し、土曜日はしょうたさん企画の飲み会で日本酒を飲んだくれ。引越しはともかく飲みの方はすげー楽しかったです。
ということで、まずは飲み会に関してなんとなく箇条書き。
○メンバーは、私、しょうたさん、Newさん、おりさん、ひかりさん、れおんさん、hiro_sさん、すぴかさん。例によって潜在能力がすげえ面子だと思う。念で言うと多分全員特質系。特にひかりさんとか。
○店は渋谷「汁べゑ」。・・・・・・ビルの奥から隙間を抜けて、ってなんだか途中でモンスター(ハイニンジャとか)にでも遭遇しそうな勢いなんだけど、こんな魔界大冒険みたいな場所だったっけ?
○いやオレ昔行ったことある筈だって!これ絶対店の場所変わったって!多分日本酒パワーとかで店が巨大ロボットに変形して移動するんだって!という様な趣旨のことを主張してみたが、れおんさんにはカケラも信用してもらえなかった。チクショウ。
○久々の炙り〆鯖ウマー。その場でバーナーで炙ってくれる〆鯖。熱い部分とぬるい部分のコントラストと舌触り。しょうたさんと日本酒を空けまくる。竹酒美味し。
○でも今回はウイスキー飲んでないからそんなには飲んでないよ!ないよ!
○車ユーザーのhiro_sさんは酒が飲めずに悔しがっていた模様。次は飲める時に。
○ついていけない話題はnewさんに聞いてみる。ぐぐる的な発想。45度くらいの変化球(多分)で帰ってくる。恐るべしnewエンジン。
○アボガドとキュウリの違いについて学ぶ。っていうか、オレ大学になるまでアボガドを食ったことがなかった様な気がする。キャベツとレタスについてはもう完璧だよ!完璧だよ!
○何だか色々くっちゃべった様な気がするんですが、後半の内容をよく覚えていません。他の参加者さんの日記を偵察してみると、記憶にうっすらとすら残っていない内容に戦慄する。みっつ前ってなんの話っすか?>おりさん
○会計のことをよく覚えてネエ!っていうかオレちゃんと払いましたっけ?
という様な。やっぱ、飲み屋の命はレスポンスですな。頼んだ酒がすぐ来る店がよいよい。
・GBA版FF5寸感。
クリアしました。
行き帰りの電車の中のプレイだけだったんでゆっくりペースでしたが、先日めでたくネオエクスデス撃破。最終メンバーはすっぴん・ものまね・ものまね・すっぴんでした。レベルが39/37/39/39か何か。
FF3と違ってこちらはベタ移植なんで、殆ど違和感はなかったですな。主人公sの台詞が電波っぽいEDも懐かしい。まあ、何より「遥かなる故郷」がそのまんまだったので良し。
暇を見てEXダンジョンを攻略する予定。
2006年11月16日
今日のしんざきと人狼BBS東京村に行った件 06/11/16
開発案件はそーとーなことになっているが、しぶとく日記。正直いつ遊んでいるのか自分でもいまいち判然としない。
取り敢えず日曜は東京村でした。今回の会場は池袋、豊島区民センター。私は午後からの参加だったのでのんびり行ったら、皆さん昼飯に行っている様でひとつしか村が立っていない。るぱんさんやひかりさんやおりさんと遭遇、軽く挨拶。その後さとみさんやすのーさんも発見。
その後短期村や普通の村にぼちぼちと参加して、引きはハム・狼・狂人・占い師・ハム・狼。人外自重しろ。初回座っていきなりハムってのはどんな陰謀だ。
今回の記念プレイ:人狼側で完全敗北をやらかしました!
狼は私とりんほさんと初参加の女性。初日、占い師騙りに出たのが私・のなめさん・ひなさん、しかも三人並んでいるという、これ初日から占い師ローラーすれば村平和になるんじゃね?という感じの恐るべき席配置。
霊がさくっと確定してしまい、仲間の狼さんと相談して占い機能を破壊することにしたら、狩人のFINさんが決め打ちで張り付き。
確定霊能者さんの鬼ツモで仲間がさくっと吊られる内、こちらは意地になってひなさんを食おうとしていたら連続GJを食らい、狼側は順当に詰みましたとさ。おのれ。霊能を食うべきであったか。
その後、狂人二人という編成の村で八つ当たりにTUKINさんを吊ろうとしたら共有者だったりとか、恋人入りハム村でハム引いて、血迷って占い師騙りをしてみたら何故か確定してしまい(占い師と狼一人が恋人だった)最後まで生き残ったりなど、なかなか充実したオフ村でした。
明治さんの先導で新宿に移動、天狗で飲み。しょうたさんやnewさんと飲んだくれたり、役職立候補制人狼(GMが決める)で遊んだり、もみじさんや明治さん、すのーさんに専門的な話をして頂いたり(ジャンルは伏せる)、といった感じのいつも通りの飲み会でした。楽しげ。
次は土曜の飲み会かっ。
取り敢えず日曜は東京村でした。今回の会場は池袋、豊島区民センター。私は午後からの参加だったのでのんびり行ったら、皆さん昼飯に行っている様でひとつしか村が立っていない。るぱんさんやひかりさんやおりさんと遭遇、軽く挨拶。その後さとみさんやすのーさんも発見。
その後短期村や普通の村にぼちぼちと参加して、引きはハム・狼・狂人・占い師・ハム・狼。人外自重しろ。初回座っていきなりハムってのはどんな陰謀だ。
今回の記念プレイ:人狼側で完全敗北をやらかしました!
狼は私とりんほさんと初参加の女性。初日、占い師騙りに出たのが私・のなめさん・ひなさん、しかも三人並んでいるという、これ初日から占い師ローラーすれば村平和になるんじゃね?という感じの恐るべき席配置。
霊がさくっと確定してしまい、仲間の狼さんと相談して占い機能を破壊することにしたら、狩人のFINさんが決め打ちで張り付き。
確定霊能者さんの鬼ツモで仲間がさくっと吊られる内、こちらは意地になってひなさんを食おうとしていたら連続GJを食らい、狼側は順当に詰みましたとさ。おのれ。霊能を食うべきであったか。
その後、狂人二人という編成の村で八つ当たりにTUKINさんを吊ろうとしたら共有者だったりとか、恋人入りハム村でハム引いて、血迷って占い師騙りをしてみたら何故か確定してしまい(占い師と狼一人が恋人だった)最後まで生き残ったりなど、なかなか充実したオフ村でした。
明治さんの先導で新宿に移動、天狗で飲み。しょうたさんやnewさんと飲んだくれたり、役職立候補制人狼(GMが決める)で遊んだり、もみじさんや明治さん、すのーさんに専門的な話をして頂いたり(ジャンルは伏せる)、といった感じのいつも通りの飲み会でした。楽しげ。
次は土曜の飲み会かっ。
2006年11月08日
今日のしんざき 06/11/08
誰かオレに時間をくれ。もしくは11月の日数をちょっと延ばしてくれ。40日くらいに。
そういえば昔、アマチュアの台頭によるプロの著作物の相対的価値低下が将来起こり得る、みたいな話をどこかで読んだ。
あの当時はまだまだ遠い遠い未来の話として語られていたが、昨今、相当品質の高い著作物もWeb上では割と気軽に読める様になった。
多少逆説的だが、プロの著作物というか出版物は「金をとっている」ことによって支えられている一面がある。これが逆転する日がいつか来るのかどうか。少なくとも、出版社の人には結構戦々恐々としている人も多かろう。
それとは微妙にしか関係ないが、最近のWeb漫画の質の高いこと。玉石混交なのはまあ勿論だが、一部にはちょっと手を加えればそのまま商業でやってけそうな漫画も普通に見る。
今日みつけたところ。
熱い競馬漫画
そういえばじゃじゃ馬グルーミングって通して読んだことない。その内漫喫行ってみるか。
そういえば昔、アマチュアの台頭によるプロの著作物の相対的価値低下が将来起こり得る、みたいな話をどこかで読んだ。
あの当時はまだまだ遠い遠い未来の話として語られていたが、昨今、相当品質の高い著作物もWeb上では割と気軽に読める様になった。
多少逆説的だが、プロの著作物というか出版物は「金をとっている」ことによって支えられている一面がある。これが逆転する日がいつか来るのかどうか。少なくとも、出版社の人には結構戦々恐々としている人も多かろう。
それとは微妙にしか関係ないが、最近のWeb漫画の質の高いこと。玉石混交なのはまあ勿論だが、一部にはちょっと手を加えればそのまま商業でやってけそうな漫画も普通に見る。
今日みつけたところ。
熱い競馬漫画
そういえばじゃじゃ馬グルーミングって通して読んだことない。その内漫喫行ってみるか。
2006年11月06日
コンサートのお礼と今日のしんざき 06/11/05
・日曜のコンサートの報告。
はい、お疲れ様でした。
12月リリースの仕事の隙を縫って、日曜に目黒社会教育会館で演奏してきたですよ。演奏グループはサンファニート集団「ロス・ガラパゴス」。お蔭様でご盛況/・ご好評頂きまして、ありがとうございました。相変わらずいー加減なことをMCでくっちゃべってすいません。
前のグループでベリーダンスをやられていたのが早めに終わったんで、ゲリラ的に一曲追加して、結局演奏曲目は以下のとおり。
・花祭り
・Llamor
・コンドルは飛んでいく
・Indio Otavalo
・RunaPachakay
・Cayanben~o
いつも通り申し訳程度のコンドルとゲリラ曲以外は全部サンファニートなんですけど、一般の方づくめのコンサートにしてはまあまあいい反応をもらいました。演奏の打診もちらほら。ありがたいことであります。
ということで、次のガラパゴスの演奏はどこかでボランティア演奏か、あるいは独自コンサートかという感じになりそうです。けど11月中は私が動けねーえー。
そんな感じで。
・妙なことに気づいたのだが。
ちょっと事情があって「ででお」という単語をGoogleで調べたのだが、誤字というか重複字がエラい勢いでひっかかる。助詞の「で」の重複。
「グループででお申し込みの場合は…」「ご本人様のお名前ででお振込みください…」全部で30000件である。
今まであまり気づかなかったのだが、助詞の重複っていうのは打ち間違いとしては結構ポピュラーなんだろか。普段ローマ字打ちでタイプしている限りは、助詞の重複が誤字として入ることってあんまりない気がするんだけど、カナ打ちだったりするのかなあ。ああ、あるいはBSによる修正漏れか。
その辺から派生して、現在のローマ字打ちとカナ打ちの比率とか調べてみたくなったりして。暇になったら調べる。
・東亜プランといったら
飛翔鮫だろ?(少数派かも)
ちなみに私にとってのデータイーストはウルフファングなのであって、マジドロでもチェルノブでもトリオザパンチでもない。だからどうした、といわれると困る。
2006年11月02日
ブログ観測者問題・追加。
命題その8:ある時事ネタ「○○」が存在する時、「○○には興味はないので触れない」「○○はどうでもいいが」とわざわざ書く人は○○をスルー出来ていない。
命題その9:○○に本当に興味がないブロガーは、そもそも○○についてエントリーを書かない。
結論その4:Web上で、ブロガーの興味の欠如を観測することは出来ない。
うん、こっちの方がなんとなく観測者問題っぽいぞ。何か違う気もするが。
ブログにおいて、「どうでもいいが」「興味はないが」という言葉の多寡は何かのバロメータになる様な気がする。スルー出来ないけど、スルーしたとアピールはしたいココロ。ほっときたいけどほっとけない。ああ、ツンデレ度か。
そもそも本当にどうでもいいことや興味がないことには触れもしない訳で、うちの奥様など興味がないことはシャレ抜きでガンスルーである。私は、彼女がYahoo!スポーツのリンクをクリックしたことを未だかつて目撃したことがない。オリンピック期間だろうがワールドカップだろうが盆だろうが正月だろうが、興味がないもんは興味がないらしい。見上げた徹底ぶりである。
ちなみに、不倒城を「どうでもいいが」で検索してみたら15個くらいのエントリーが引っかかった。ツンデレ度15/450くらいか。多いのかどうかは知らない。
ツンデレ好きな人は、Googleで「興味はないのだが」「どうでもいいが」で検索すると楽しいよ!楽しいよ!
ところで、「ツンデレ」の語意に対する私の認識は合っているんでしょうか。まあどうでもいいんですが。
ブログ観測者問題・スルー論
命題その9:○○に本当に興味がないブロガーは、そもそも○○についてエントリーを書かない。
結論その4:Web上で、ブロガーの興味の欠如を観測することは出来ない。
うん、こっちの方がなんとなく観測者問題っぽいぞ。何か違う気もするが。
ブログにおいて、「どうでもいいが」「興味はないが」という言葉の多寡は何かのバロメータになる様な気がする。スルー出来ないけど、スルーしたとアピールはしたいココロ。ほっときたいけどほっとけない。ああ、ツンデレ度か。
そもそも本当にどうでもいいことや興味がないことには触れもしない訳で、うちの奥様など興味がないことはシャレ抜きでガンスルーである。私は、彼女がYahoo!スポーツのリンクをクリックしたことを未だかつて目撃したことがない。オリンピック期間だろうがワールドカップだろうが盆だろうが正月だろうが、興味がないもんは興味がないらしい。見上げた徹底ぶりである。
ちなみに、不倒城を「どうでもいいが」で検索してみたら15個くらいのエントリーが引っかかった。ツンデレ度15/450くらいか。多いのかどうかは知らない。
ツンデレ好きな人は、Googleで「興味はないのだが」「どうでもいいが」で検索すると楽しいよ!楽しいよ!
ところで、「ツンデレ」の語意に対する私の認識は合っているんでしょうか。まあどうでもいいんですが。
ブログ観測者問題・スルー論
今日のしんざき 06/11/02
・今日の何スかアレ
昼飯を買いにいったら、職場のビルの近くでお隣の大きな国の人々の団体さんが写真を担いでシュプレヒコールをやっているのを見かけた。大手町である。
マイクを握っている人の気合の入れっぷりと、その他の微妙にやる気なさげな人々の疲れた気勢と、まったく気にする素振りさえ見せずに近くの花壇でお弁当を食べるOLの対比がなかなか楽しげだったが、これはアレか、目的はメディア寄せか。
せめて叫ぶ内容くらい日本語にすりゃあいいのに。意味がよく分からん。
・今日のFF5
基本的に私は電車内でしか携帯ゲームをやらない人なのだが、順調に第三世界まで辿りついた。
現在はレナ不在で一枚目の石版探し。3人パーティーでピラミッドキツい、とゆーかウザい。常時ダッシュ速度だからなのか、妙にエンカウントが多い様な気がする。勘弁。
しかし、ガラフが外れた後のパーティーはお姫様だらけですな。バッツの立場微妙。
終わったら万里で取り上げてみる予定。
しかし、FF5の「行動範囲コントロール」は無闇に緻密だなあ。「森にしか降りられない」黒チョコボの存在は出色だったと思う。
・最近、たまにハンゲームで将棋など指しているのだが
昔は私は振り飛車党だった様な覚えがあるんだが、最近は居飛車しかさしてない。とゆーか振り飛車の時の進め方を忘れている。四間の定跡とか覚えちゃいねー。
ということで、居飛車穴熊。めっきり穴熊。組めない時は場合によって矢倉。穴熊は組めさえすれば適当に形が作れるのがいいですな。ヘタだけど。
しんざきを見かけたら手加減してやってください。
2006年11月01日
ブログ観測者問題・スルー論
命題その1:Web上での煽りに対し、「スルーしろ」「スルーします」と発言する人はその煽りをスルー出来ていない。
命題その2:煽りに反応する人がいなかった場合、それを指摘された煽りはスルーされていない。つまり、「全力スルーワロス」といったコメントがついた時点でその煽りはスルーされていない。
命題その3:命題その1及び命題その2から、Web上での煽りコメントは、そのコメントが残り続ける限り「スルーされた」と確定しない。
結論その1:ある煽りがスルーされたかどうかをWeb上で観測することは出来ない。
命題その4:ブロガーがスルーした煽りコメントには、多くの場合何故か他のコメンテータが反応をしてくれる。
命題その5:ブロガーがスルーしなかった煽りコメントには、多くの場合何故か他のコメンテータが「スルーした方がいいですよ」と助言してくれる。
結論その2:ブロガーがスルーしようがしまいが、煽りコメントは世にはばかる。
命題その6:煽りをスルーする人のブログや書き込みには、そもそもあんまり煽りコメントがつかない。
命題その7:煽りストは、煽りの相手をしてくれる相手かどうかに関して極めて敏感である様な気がする。
結論その3:SMの一種?(結論になってねえ)
観測問題っぽいのが最初の一つだけな件。命題の誤用は気にしないことにする。
参照:スルー力カンファレンス (スルカン) 開催決定!
↑
これ読んでなんとなく思いついた。
お前のブログはそもそも煽りに来てくれる人が存在しないんじゃね、という意見はスルーします。
ブログ観測者問題・追加。
命題その2:煽りに反応する人がいなかった場合、それを指摘された煽りはスルーされていない。つまり、「全力スルーワロス」といったコメントがついた時点でその煽りはスルーされていない。
命題その3:命題その1及び命題その2から、Web上での煽りコメントは、そのコメントが残り続ける限り「スルーされた」と確定しない。
結論その1:ある煽りがスルーされたかどうかをWeb上で観測することは出来ない。
命題その4:ブロガーがスルーした煽りコメントには、多くの場合何故か他のコメンテータが反応をしてくれる。
命題その5:ブロガーがスルーしなかった煽りコメントには、多くの場合何故か他のコメンテータが「スルーした方がいいですよ」と助言してくれる。
結論その2:ブロガーがスルーしようがしまいが、煽りコメントは世にはばかる。
命題その6:煽りをスルーする人のブログや書き込みには、そもそもあんまり煽りコメントがつかない。
命題その7:煽りストは、煽りの相手をしてくれる相手かどうかに関して極めて敏感である様な気がする。
結論その3:SMの一種?(結論になってねえ)
観測問題っぽいのが最初の一つだけな件。命題の誤用は気にしないことにする。
参照:スルー力カンファレンス (スルカン) 開催決定!
↑
これ読んでなんとなく思いついた。
お前のブログはそもそも煽りに来てくれる人が存在しないんじゃね、という意見はスルーします。
ブログ観測者問題・追加。



