2019年03月29日

今日のしんざきとFF14の進捗 19/03/29

なんか最近FF14の記事ばっかですいません。レトロゲームブログですのでその内他の記事も書きます。

FF14_190329_02.png

クラフターがなんか満遍なく育ってきました。

ナイト:45
採掘師:48
園芸師:46
木工:51
鍛冶:43
甲冑:46
彫金:44
裁縫:51
調理:39
錬金術:44
革細工:37

クラフターで現在主にやっていることは、

・毎日の不滅隊一通りHQ納品(難しいヤツは飛ばす)
・売れそうな中間素材の材料を自力でとってきて中間素材自作してマーケットで売る
・クルザスで納品するギルドリーヴを各職業分まとめて受けてまとめて納品しにいく

くらいなんですが、優遇鯖の恩恵か、これでも結構サクサクと上がっていきます。取り敢えず全職50を目指そうかなあという感じです。

最近は「鬼にかわめっちゃ高い…あれ、これアルドゴートの角とアルドゴートの粗皮両方あつめられるゴート狩りめっちゃ美味しいやん」ってなってドライボーンにいって、ナニーさんとビリーさんを乱獲してるうちに「リョコウバト絶滅させた連中ってこういう思考だったのかな…」とかふと真顔になってたりしたんですが、けどやめない!!ゲームだからな!!!

ということで、中間素材マケ売り金策しながらクラフター上げがはかどっている次第です。

以下はその他の進捗。

〇ナイトがレベル45になったのでAF装備というのをとってきました

なんだこれめっちゃ強いしかっこいい。

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なんかいきなり飛躍的に防御力が上がりました。これ防具自作しなくていいやん。帯とアクセサリーだけ作ろう。あと、コンドルマクアファティルと盾も作りました。

ナイトは、防御力上がると分かりやすく強くなるのでいいですねー。これでレベル40代後半の敵も狩れそうです。

いや、45のナイトのジョブクエやってきたんですが、ジェンリンスさんの残念感がちょっと半端なくて色々とアレです。銀冑団大丈夫なのかな(多分大丈夫じゃない)

まあ、今後株が上がることもあるだろうと信じて粛々とナイトクエを続けようと思います。


〇タイタン倒しました

なんかタイタンの造作がブチ切れたダルケルみたいだった。

いや、一応メインクエ粛々と続けてたんですが、結構怒涛の展開ですね。一応ネタバレは避けますが、ここでこんな展開になるんだーと思いました。

で、ドライボーンの教会にきたわけなんですが、「このマルケズさんって絶対アレやん…あの人やん…っていうかフードの下ちょっと見えてる時点で隠す気ないやん。。。」ってなってます。アレ周囲は不思議に思わないのか。

まあ、ストーリーは大きく展開してきているので今後の展開が楽しみです。サンクレッドさんとかまだ出てくるのかな。


〇ハラタリ修練所にいってきました

不滅隊の討伐手帳でハラタリにしかいない敵がいたみたいだったので。初見でしたがなんとか普通にいけました。おかげで不滅隊でも進級出来まして、闘伍長ってのになりました。まあ、まだいまいちメリットが分かってないんですが。

最初の内、ダンジョン入るとみなきゃいけないものが多くってわたわたしてたんですが、最近ちょっとずつ落ち着いてプレイできるようになってきた気がします。ナイトは楽しいですね。ターゲット固定して他の人に攻撃漏らさないようにする仕事が明確で良い。

取り急ぎ、今後やりたいこと。

・引き続き中間素材を作ってお金儲けをする
・メインクエストを粛々と進める
・カッターズクライに行ってみる
・クラフターを全職50にする
・未知の採集というのをやってみる
・トレジャーハントというのをやってみる
・バディチョコボを育ててみる

一旦こんな感じです。

今日書きたいことはそれくらいです。


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2019年03月26日

今日のしんざきのFF14進捗 19/03/26

進捗記録兼自分用メモでございます。ぼちぼち進めています。

FF14_190326.png


ナイト:42
園芸:46
採掘:45
木工:51
鍛冶:35
甲冑:37
彫金:38
裁縫:51
調理:38
革細工:31
錬金術:31

一応クラフターが全職レベル30超えました。最近は、「朝一で不滅隊に顔を出して、一通り作れそうな生産物をHQ納品してマーケット確認してから会社行く」みたいな行動が定番になっています。グランドカンパニーに納品するだけでそこそこレベル上がりますね。

あと、売れ筋の中間素材を探して、中間素材を大量に作ってマケ売りする遊びがなかなか楽しいです。あー今別珍が売れてるなーとか。ミスリルインゴット高いのにすぐ売れてるなーとか、コンパニオン見ながら見当つけておいて、帰宅してから素材採取→大量生産してマーケットに並べる、みたいな感じでやってます。レベル上げのついでに金策出来ます。まあまだそんなに儲かってないんだけどな!!


ギル自体はまだ20万ギル弱くらいしかもっておりませんで、まあまだ溜まったら何に使うとか全くないんですが、溜めて悪いことはなさそうなので引き続き中間素材金策は続けて参りたいと思っております。次はフリース集めてフェルトか不織布作りたい。

一方のメインクエストの方なんですが、これもぼちぼち進めておりまして、今タイタンが復活するだとかしないだとか、三大珍味を集めるだか集めないだかというところで、ブレイフロスクの野営地というダンジョンが新しく出てきました。ナイトの立ち回り方もようやくちょっとずつ分かってきた気がしますので、精進しようと思います。

今回のパートではヤ=シュトラさんが出張ってきていますね。猫耳キャラでもこういうサラっとしたクール系の人は割と好きなので、シュトラさんには引き続き頑張ってもらいたいと思います。一方サンクレッドさんの存在感が最近薄い。超薄い。お元気なんでしょうか。ミンフィリアさんは相変わらず安定して気軽に呼び出してくれるのでなんとかして欲しいです。

ただ、セキュリティトークンというものを導入しまして、リムサ・ロミンサに無料テレポ出来るようになったので、砂の家にはだいぶ行きやすくなったような気がします。便利ですね無料テレポ。当面彫金・鍛冶・甲冑を中心に上げたいので、クラフターとしてはウルダハとリムサに気軽に行けるのは大変助かります。ただ、相対的にグリダニアに非常に行きにくくなってしまった感もある。革細工ギルドへの用事結構あるんだけどなあ。


クラフターで世界をあちこち回っていると、あとになってからのメインクエストで「あ、この人こんなに重要人物だったんや」みたいのが分かることがあって、それもなかなか楽しいです。全体的にNPCがいい味出してますね。重たいところは重たいですけど。リトルアラミゴとか。

別件で、「BGMが超いい」という話もその内したいと思います。ザナラーンのフィールド曲、その内ケーナで吹きたい。

以下は今後やりたいことの覚書。

・引き続きメインクエストをぼちぼち進める
・鍛冶・甲冑をレベル上げしてナイト装備を更新する
・重曹をたくさん作って錬金術のレベル上げをする
・カッターズクライに行ってみる
・討伐手帳ランク1を達成して不滅隊の階級を上げる
・中間素材を作ってマーケット売りして金策をする

取り急ぎこんな感じです。

今日書きたいことはそれくらいです。



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2019年03月25日

浅草花やしきにいって「謎解き花小町」に挑戦してきた 19/03/25

やってきました。


日曜、しんざき家一家5人で花やしきに行ってきまして。長女次女を花やしきで遊ばせてあげようという目的もあったんですが、メインの目的は長男との謎解きでした。

長男と挑戦!!


長男はタカラッシュの謎解きが大好きで、定期的に無性に謎解きをしたがります。花小町は以前から気になっていたので、折角なので花やしき行くかーとなりました。「カラクリ財宝伝」以来の花やしき謎解きです。

花やしきそこまで混んでないだろと舐めてかかってたんですが、意外といっては失礼ですが相当混んでました。やっぱ休日遊園地は特大人気スポットなんだなーと実感。あと花やしき、小さめの敷地にギッチギチにアトラクション詰めてあるんで人口密度がやたら高くなるんですよね。あのアトラクション密度は物凄い。設計した人絶対倉庫番得意だろって感じ。

肝心の謎解き花小町ですが、感想など箇条書きにするとこんな感じでした。ネタバレは避けます。

・面白かったです
・キットは入場料別1,200円、お値段分の価値は十分ありました
・とにかくすごい密度でオブジェクトが配置されている花やしきだけあって、「遊園地」というギミックを縦横に生かし切った謎解きには脱帽
・花やしきというロケーションの特徴もあって、謎解きで歩き回るだけでも迷路遊びをしているような感覚でした
・難易度は最初から最後までそこそこ高めでした。所要時間2〜3時間って記載ありましたが、これ相当スムーズに謎が解けた場合であって、謎解きに不慣れな人なら4,5時間かかっても不思議はないなーと思いました
・キットがやたら充実している反面、細かいパーツも多いので紛失厳重注意
・というかキットの小ネタが細かいところまでいちいち凄い。キットは全部読み込んでみて損はないです
・折り紙系の謎がやや頻出。ただ、前述のとおり混んでいたので、ゆっくり机にパーツを広げてあれこれ悩む、みたいなことがやりにくかったのはやや困ったところでした。可能なら平日挑戦推奨かも。

とにかく「キットの充実具合」については保証して良いくらいで、「あーこのキットこう使うのか!!」「よくこんな使い道思いつくな!!」「あーーーーこんなギミックが隠されてたのか!!!」みたいな新鮮な驚きを何度も味わうことが出来ました。キットを媒介に、謎がカチッカチッとはまっていく感覚はちょっと癖になりますね。長男も大満足で、ゆっくり謎分が補給出来ました。


ちなみに、前回「カラクリ財宝伝」の時と同様、今回も低難度謎解きが一緒に用意されておりまして、「タイムアドベンチャー」も解いてきました。こちらは長男はノータッチで、謎解きノービスの長女次女と一緒に解きました。

難度自体は「ザ・子ども向け」という感じで、小学校低学年児童でも、大人がちょっと誘導してあげれば自力で解けそうな難易度。それでも謎解き自体はそこそこ凝っていて、花やしきのロケーションもあって、探検感を楽しむことが出来ました。小さな子に謎解き気分を味合わせてあげるのにお勧めです。

これで、今までクリアした謎は以下のような感じになりました。
小田急道中謎栗毛・鎌倉江の島編

毎度言ってるんですが、リアル謎解きは子どもと一緒に超盛り上がれますし、やたら歩いて運動にもなりますので大変お勧めです。まあ遊園地謎解きはフリーパスやらなにやらもあってそこそこ散財しますが。。。

今日書きたいことはそれくらいです。


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2019年03月22日

今日のしんざきのFF14進捗 19/03/22

裁縫・木工がレベル50になりましたーー。

FF14_190322.png


この画像だとまだレベル48になってますが、多分更新時間の関係でして、実際にはレベル50に到達してます。ビエルゴの祝福っていうなんか必殺技っぽいものを覚えまして、だいぶHQ品を作るのが楽になった感じです。

いやークラフター沼深いです。レベルを上げる為に作るアイテムを作る為の中間素材を作る為に別のクラフターをちょっと上げなくてはならない為に必要な素材をギャザラーで取りにいく、みたいな感じでやってもやっても終わりません。この深さは凄い。いやまあちまちまやるのは楽しいんですけど。

で、製作してると全然CP足りねーなーと思っていたところ、最近ようやく「アクセサリーを装備するとCPが上がる」というのを学習しまして、幾つか低レベルでも装備出来るCP増加装備を作ってみたところ、全部で3,40CPが上がり、いきなり飛躍的に品質上げが楽になりました。なにこれすごい。CP180くらいで四苦八苦しながらHQ作ってた頃を考えるとちょっと信じられない。

今のところ、

「インナークワイエット→模範作業IIで必要工数の確認→ステディハンドII→マニピュレーションや節約と組み合わせてなるべく耐久をケチりながらヘイスティハンドで品質上げ→適宜秘訣でCP回復→(ビエルゴの祝福)→模範作業IIで最後の仕上げ」

って感じで大体やってるんですが、なんか致命的に間違っていたら教えてください。

というか裁縫や木工のレベル45のクラスクエストが厳し過ぎてまだやっていない。HQ装備3つって!しかも結構作るの難しいヤツ!ローズさんちょっと要求が厳し過ぎます!!


クラフトは、取り敢えずの中間目標は達成したので、重曹とかギガントードレザーとかの中間素材作って金策しながら、次は鍛冶と甲冑をセットで上げようかなーと思っています。

それはそれとして、完全に放置しているメインクエストの方もそろそろ流石にちょっと進めないとなーと思い始めました。多分今もうメインクエストのダンジョンかたっぱしからレベルシンクかかる。折角手に入る装備が使えないのは悲しいので、ちょっと砂の家にも顔を出そうと思います。


ちなみに先日はTwitterのお知り合いに手伝って頂いてカルン埋没寺院にいってきたんですが、ギミックがやたら難しかったです。あの光る床の上に誘導して倒さないといけない敵とか、死の宣告食らった時の対処とか、正直初見ではさっぱりわからない。2回くらい死にましたごめんなさい。精進します。次はカッターズクライ行ってみたい。

あと、なんかチョコボが一緒に戦ってくれるようになったみたいです。これどう育てればいいんじゃろ?取り敢えず、私のジョブがナイトなので、回復の相性が良さそうと思ったので回復に振っています。

以下は当面やりたいこと。

・シカトしていたメインクエストをちょっとは進める
・重曹とかギガントードレザーとか、中間素材を作って売りさばいてお金を稼ぐ(今所持ギル10万ギルちょっと)
・鍛冶・甲冑を上げてナイトの装備を自分で作ってみる
・カッターズクライ他、まだいったことがないIDにちょこちょこ行ってみる(行ったことがあるIDの方が遥かに少ない)

そんな感じです。よろしくお願いします。

posted by しんざき at 07:00 | Comment(0) | FF14 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月18日

現代日本は純塩味ポップコーン派にとって生きにく過ぎる社会なのではないだろうか

先に言っておかないといけないのですが、私は「塩味ポップコーン嗜好原理主義過激派」という派閥に所属しておりまして、純塩味以外のポップコーンを忌避しております。勿論、それ以外のポップコーンをお好きな人たちの好みに文句をつける気はありませんが、純粋に私だけの話であれば、バターしょうゆ味のポップコーンとかこの世から消滅していいと思っておりますし、単にバターフレーバーを付加するだけであっても超絶余計なお世話だと思っています。

いや、だって、ポップコーンという軽い食べ口、口に入れた時のほろっとともさくっとともとれるあの食感、あの体験は、シンプルな味付けでこそ生きると思いませんか?物事はシンプルであればある程純粋になる。口にポップコーンをほおばった時のあの香ばしさ、ポップコーン自体で既に十分な香味がある以上、そこにそれ以上のフレーバーはもはや不要ではないかと思うのです。

塩味。ただこのシンプルな味付けこそが、ポップコーンの究極形にして到達点なのです。お分かりいただけるでしょうか。

ところで、昨日、しんざき家でしんざき映画館やったんですよ。

何を言っているかというと、やること自体は「TSUTAYAでアニメ映画のDVDを借りてきて、部屋をちょっと暗くしてカーテン閉めて、映画館みたいな体でアニメ映画を流す」というただそれだけのイベントなんですけど、子どもってめっちゃ好きじゃないですか、この手のイベント。割と安上がりに子どもが大喜びしてくれるので、たまにはいいですよね。

普段はテレビがあるリビングではお菓子やジュースは飲み食いしちゃダメだよーってことになってるんですが、この時はその制限も解除されまして、DVD見ながらジュースとか飲んでもいいんで、その点も子どもたち的に特別感があっていいんだと思うんですけど。


当初「ドラえもん のび太のひみつ道具博物館」を観る予定だったんですが、色々紆余曲折の末「クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ」になりまして。子どもたちは超楽しかったらしいんですが、私の方にはやや釈然としない思いが残りまして。

何かっつーと、売ってないんですよ、ポップコーン。塩味のポップコーンが。今。マジで。

映画館と言えばポップコーンなんで、当然ポップコーンを用意してあげる訳でして、私が塩味原理主義である関係上、私が買いに行く場合は必然的に塩味のポップコーン狙いになるわけなんです。

で、私の行動範囲内で確認した限り、

駅前のファミリーマート:バターしょうゆ味のポップコーンのみ
そのちょっと近くのファミリーマート:上記と同じ
商店街のセブンイレブン:しおバター味のポップコーンのみ
大通りを挟んだセブンイレブン:そもそもポップコーン自体がない
商店街のスーパー:そもそもポップコーン自体がない
近所のYAMAYA:バターしょうゆ味のポップコーンのみ
東急ストア:バターしょうゆ味のポップコーンのみ

なに!!!これは!!!!!7店回って全滅!?純塩味のポップコーンが!!??本当にない!!????

もうなんつーか「どういうことなの」以外の言葉がないんですが、観測範囲内だけの話とはいえ、「ヒット率0%」というのは予想だにしませんでした。勿論、恐らく行動範囲を更に広げれば、自前で作るポップコーン種やら純塩味のポップコーンやらが手に入る可能性はあったんですが、流石にそれ以上時間をかけるのも何だった為、100万歩譲って塩バター味のポップコーンを買って帰りました。


ここで私は危機感を覚えるわけです。日本は、ここまで「塩味のポップコーン」に厳しい社会だったのか?と。

以前は「純塩味のポップコーン」ってまだ結構みたよな?

ファミリーマートのなんかあの量販のパッケージでも塩味ポップコーンあったし。

伯方の塩のポップコーンとかも前あったし。

それが何故、ここまでバターしょうゆだの塩バターだの、乳製品に侵食されてしまう世の中になってしまったのでしょう。要らないから!余計なフレーバー!!塩味だけでもうポップコーンは完全に完結しているから!!!!!!!

いや、勿論、最近カールが販売されなくなったのは記憶に新しいことですし、私は個人的に「キャベツ太郎の知名度を上げてをみんなで食べようキャンペーン」を展開してキャベツ太郎販売数の維持に公私ともに尽力している立場ではありますが、「塩味のポップコーン」が丸ごと観測出来なくなるってそれとはまた違った重みがある話ですからね。一商品ではない。これはまさに一つの食品、一つの文化が世の中から排斥されようとしていることに他ならないのです。地球ヤバい。

この危急の事態において私に何が出来るのかというと、勿論自分でも塩味ポップコーンを購入し続けるというのも当然のことですが、塩味ポップコーンの重要性、完成度、美味しさというものを改めて広く世間に指摘していくことも必要であろうと考え、このような記事を書いたわけです。

皆さん塩味のポップコーン買いましょう。



お菓子メーカー、コンビニ等量販店の皆様には、引き続きの「純塩味のポップコーン」の生産及び入荷の励行を平にお願いしたい次第なのです。

今日書きたいことはそれくらいです。

posted by しんざき at 07:00 | Comment(5) | 雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月17日

今日のしんざきとFF14の進捗・あとドマ式麻雀三段R1800達成しました自慢 19/03/17

やりましたーーーーー。

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ということで、104戦でドマ式麻雀三段・レート1800達成しました。これもうちょっと細かく記録分かるといいんだけどな。1位何回2位何回とか。平均順位とか全然分からん。ちなみに役満は一回もあがっていません。

取り敢えず、「最低限牌効率に則った打ち方をする」「押し・引きをちゃんと考える」「引く時はきちんとオリる」「引く基準をブラさない」くらい出来ていれば1800までは普通にいける感じですね。こっから先は相手の手出しを見てちゃんと読みながらやらないとキツそうです。

ドマ式麻雀目当てで始めたFF14なわけですが、これで自分の中では一旦一区切りです。レート2000とかとてもいける気がしませんので、この後は1600維持を目標に勝ったり負けたりゆるゆるとやろうと思います。


で、光の雀士の副業でやっている光の戦士の方なんですが、メインクエストを完全に放置しているので最近は光の園芸師になってます。なんかずっと「不滅隊本部で話してこいや」って言われたままになってる。何話すんだっけ?

ナイト:38
採掘師:44
園芸師:33
木工師:28
鍛冶師:20
甲冑師:19
彫金師:19
革細工師:19
裁縫師:33
錬金術師:18
調理師:37

クラフターやってたら、素材マーケットでバカ高いやんけ!!!!!!!ってブチ切れたので結局園芸師も始めてしまいました。これでギャザクラで手を出してないの漁師だけです。いやー沼ですね。「これ作りたいけど素材高い…じゃあとりにいくか!!」ってくり返しまくってるのでかなりクラフター沼です。

ウォルナット材とかたくさん作って売りさばいてお金持ちになりたい。けど現状所持ギルは9万そこそこです。

あと、ナイトのレベルがどんどん採掘師に置いていかれつつある。なんか隠された地図だかなんだかを手に入れて、宝探しとかいうのも発生したんですけど、これソロでも片付けられるヤツなんですかね?なんか敵が色々出てきそうな感じなんですが…。

取り敢えずギャザクラは面白いので、今は亜麻を掘りまくって裁縫上げのついでにリネン素材で稼ごうかとしているところです。よろしくお願いします。

今日書きたいことはそれくらいです。






posted by しんざき at 20:28 | Comment(0) | FF14 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月15日

私は子どもたちに、どんな言葉を持たせてあげられるだろう

子どもに何を伝えよう。

子どもに何を伝えれば、彼が、あるいは彼女が、いつか幸せを自分でつかみ取る為の握力になってくれるだろう。

子どもを幸せにすること、それ自体は多分、親のメインタスクではないのだと思う。勿論、子どもが幸せに暮らすことが出来ればそれに越したことはないし、その結果子どもの精神の筋肉が豊穣に育てばそれに越したことはないのだが、最重要課題は多分別にある。

それは、子ども達が将来、自分で自分の幸せを定義し、その定義した幸せに向かって歩んでいき、出来ればその幸せに到着することが出来るようにする、その力を育てることなのだろうと思う。

つまり、

親の一番の仕事は「子どもを幸せにする」ことではない。

親の一番の仕事は「子どもに、将来自分で幸せをつかむ為の方法を教えてあげる」ことだ。少なくとも私の中ではそうだ。


その為の方法論は、多分無数にある。そして私は、その無数にある中で、最も私の家庭に適したものはどれかなーと模索する。試行錯誤する。たまには成功して、またたまには失敗して、奥様と相談しつつ違う方法論を手にとる。子育てというのは、多分その繰り返しなのだろうと思う。

親が子どもに伝えた言葉が、子どもの中にずっと残る確率は何%だろう。自分のことも併せて考えれば、多分それはかなり低い確率なのだろうが、それでもそれはゼロではない。私の中の何%かはきっと親の言葉で出来ているし、親の言葉が埋まっている土壌、そこから生えてきた草花もおそらくあるのだろう。


だから私は、出来るだけたくさんの言葉を子ども達と取り交わす。公園に連れていく為、補助座席に子どもを座らせた自転車の上で。夕飯を食べ終わった後、風呂に入る前の脱衣所で。朝起きて、子どもたちにご飯を食べさせて、学校に送り出す前のほんの数分で。

幸せのかたちというものは多分いくらでもあるものであって、自分自身にとって「それが幸せだ」と認識出来ればそれでいいのだろうとは思う。ただ、「こういう幸せもあるんだ」というモデルケースをいくつか提示してあげるのは多分悪いことではなく、少なくとも私と奥様は今幸せなので、「数ある幸せのひとつ」として自分たちの足跡を伝えることは、恐らく全くの無益ではないだろう。勿論、その幸せの中には、いつも変わらず子どもたち自身の姿もある。


こういう一つの幸せにたどり着く為に、自分が辿ってきたすべての足跡。

結局のところ、自分が通ってこなかった道のことは、私には分からないのだから、全てはそこに集約されるのだろう。

かつての自分と、今の自分。それが子どもたちに渡すことが出来る、私のすべてだ。



posted by しんざき at 16:29 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日のしんざきのFF14進捗 19/03/15

どうも光の雀士です。最近、子どもを寝かしつけた後は大体エオルゼアに行っています。周回遅れはいつものことなのでのんびり気楽にやっています。

やってることはドマ式麻雀の傍ら、メインストーリーを進めたりちまちま採掘したりクラフターのレベル上げをしたりという感じで、今のレベル状況がこんな感じです。


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ロードストーンというものの使い方を最近知りました。便利ですねーこれ。

ナイト:37
採掘師:38
木工師:16
鍛冶師:17
甲冑師:17
調理師:30
彫金師:16
裁縫師:21
革細工師:16
錬金術師:17


アイコンとの対照これであってるのかな。まあいいや。クラフターは均等に上げていくのがいいと聞いたのでなんとなく均等に上げています。アディショナルスキルをあれこれ試すのが楽しいですね。一方、どういう訳か採掘師のレベルがナイトのレベルを抜いてしまいまして、現在は光の採掘師と化してあちこちの採掘ポイントを漁っています。掘ってきた鉱石をマーケットに出しておくと結構売れるのが大変良いですね。

メインクエストは当然ナイトでやっているのですが、何故そちらを放置気味なのかというと、ことあるごとに「砂の家すぐ来い。三秒な」と呼び出してくるミンフィリアさん対応の為です。砂の家はもうちょっとアクセスいい場所にならないんでしょうか。

ただ、それでもちょこちょことはメインクエストを進めておりまして、先日は@noyshimaさんにお付き合いいただいてトトラク千獄というところに遊びにいってきました。丁度タンクの動き方もうちょい練習しないとなーと思っていたところなので、色々アドバイス頂いて勉強になりました。なんかダンジョンにも色々潜れるようになっているようなので、雀士活動の傍らダンジョンもやっていきたいと思います。

今回覚えたナイトの立ち回りのポイント。

・基本的にはちょくちょくフラッシュでヘイトを稼ぎながらファストブレード→サベッジのコンボを繰り返す、以前からの立ち回りで問題ない
・敵の数が多かったら早めにランパートを使っていく
・モンスターは味方に対して背中を向けるように誘導する(自分と味方で敵を挟むようにする)
・範囲に入り次第シールドロブを使って敵をひきつける
・スキルはXHBに入れて手元で使えるようにする(やり方はこれから調べる)

ダンジョンで戦ってると結構忙しいので、仲間にタゲが漏れてないかどうかとか確認し切れてないのでそこは慣れないといけないですねー。

ナイトの装備更新はキモでありそうなところ、鍛冶師や甲冑師を上げれば装備も自作できそうなので、当面クラフター上げは続けていきたいと思います。

取り敢えず直近でやりたいこととしては

・ドマ式麻雀でレート1800を達成・維持する(現在二段・レート1767)
・アディショナルスキルを集めながらクラフター上げをする
・採掘で売れそうなものを調べてたくさん掘ってきて売る
・行ったことがないダンジョンに行ってみる
・気が向いたらメインクエストも進める

という感じでいこうと思います。

そういえばグランドカンパニーは不滅隊に入りました。他のカンパニーは指揮官の演説だけであるところ、不滅隊だけナナモ様もおまけでついてくるのずるくないですか?ナナモ様は大変お美しいと思います。

あと、全然関係ないんですが、ギルマスの中では錬金術師ギルドのセヴェリアンさんが大変お気に入りです。「私にギルドマスターらしさを求めるなど愚の骨頂!!」は大変名言だと思います。
結構キャラクターもいい味出してて良いですよね。ララフェルのロリババア好きホイホイ感は異常。

取り敢えず今日書きたいことはそれくらいです。

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2019年03月12日

今日のしんざきとFF14の話とか 19/03/12

どうもしんざきです。なんか、光の雀士活動の傍ら副業として光の戦士活動も始めまして、

いつの間にかレベルが33になってたのでナイトになりました。というか、剣術士のクラスクエストをずっと放置していたのですが、そろそろ進めるかーと思ってざーっと進めてみたらなんかナイトにたどり着いた、という感じです。人生いろいろありますね。

ちなみに、私が使っているキャラクターはCalchakis Karamarkaと言いまして、パンデモニウム鯖をうろちょろしています。見かけたらよろしくお願いします。こんなんです。

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もしサブキャラを作ることになったらRumillajta Kjarkasという名前になる予定です。名前の由来は分かる人だけ分かってください。

ただ、現在のところは金策の為にギャザラー・クラフターも上げ始めまして、取り敢えず採掘師から始めてみました。今のレベルはこんな感じです。

ナイト 33
採掘師 28
鍛冶師 16
木工師 7

なんか回りの人たちみんなレベル70とかなんでまだ全くの駆け出しのレベルだと思うんですが、のんびりやっていこうかと思います。しばらくはナイトのクエストを完全放置してクラフターを上げていこうかと思っているところです。銀鉱掘って売りさばいて儲けたい。(特に何か金の使い道を想定しているわけではない)

まあアレですね、MMORPGなんてコンテンツの塊なわけで、「何も知らない手探りの状態で色んなコンテンツをつまみ食いしていく」という遊びだけで十二分に楽しいわけです。チョコボに乗って採掘場所探して、クエスト見かけたらこなして、なんか次々新しいクエストが発生してそれを片付けるのに手いっぱいになる、みたいなループを繰り返しているだけで楽しい。こういうのはMMOの醍醐味ですよね。

ドマ式麻雀目当てでふらふらとエオルゼア入りしたらなんか本編も始めてしまったというわけで、完全に開発者のシナリオ通りだと思うんですが、こういう楽しいシナリオは歓迎なので良いことにしようと思います。

ちなみに、光の雀士活動の方は三段、レート1800を目標にしているところ、今レート1700くらいです。1800の壁厚そう。

ゆるゆると続けていこうかと思いますので、先輩光の戦士ないし光の雀士の皆々様、見かけられたらよろしくお願いします。

今日書きたいことはそれくらいです。
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2019年03月11日

「ドラえもん のび太の月面探査記」は驚く程旧旧作大長編ドラえもんの文法に忠実な作品でした (ネタバレ感想あり)

見てきました。


いや、実は3/1から公開されていたということを完全に失念しておりまして、土曜ぽっかり予定が空いていたところ「何しようかねー」と子どもたちと相談していたら、ふと検索に引っかかったドラえもんが「もうやってるじゃん」ということに気づき、その日の内に観に行くことを決めた、という行き当たりばったり感なわけですが。

なんだか今回、脚本を辻村深月さんが担当されているということで、辻村深月さんの作品を愛読している奥様も楽しみにしていたようで。一家5人で、六本木のTOHOシネマズまで行って参りました。

結論から先に書きますと、映画は面白かったですし、大人も子どもも十分に楽しめる内容だったと思います。奥様と私の感想はというと、それぞれ

奥様「伏線が全てきっちり回収されていて満足感高い。満点」

しんざき「作品の展開全体が昔の大長編ドラえもんの文法に則っていて、昔からのドラファン向けのオマージュがこれでもかってくらい詰め込まれていてすごい」

でした。個人的には、子どもの頃に大長編ドラえもんをご覧になっていた大人、特に「大魔境」「海底奇岩城」辺りがお好きな人は、本作を見て損はしないのではないかと感じています。勿論子どもたちも大変楽しんだらしく、長女次女は翌日早速「ルナ・ルカごっこ」をやっていて、代わりばんこにルナ・ルカを担当していて楽しそうでした。


ということで、以下の記事では「本作のどの辺が「昔からの大長編ドラえもん」の文法に忠実なのか」という話をしたいのですが、話の性質上どうしても重要なネタバレを避けることが出来ませんので、本作未視聴、僅かでも視聴する可能性がある、という方には以下を読み進めることを非推奨とさせていただきます。良かったら映画館行ってから読んでください。

ということで、以下は折りたたみます。




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posted by しんざき at 07:13 | Comment(0) | 書籍・漫画関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月05日

不死鳥のように復活した「総武線のそうちゃん」の話

長男がまだ小さい頃、読み聞かせとはまた別に、部屋が暗くなってから「総武線のそうちゃん」のお話をしていました。

長男は小さい頃からプラレールが大好きで、電車絡みの話をするとやたら食いつきがよかったので、在来線や東京メトロの路線名を勝手にキャラクターに仮託して、私がその場で適当な話をでっちあげていたのです。端的に言って「きかんしゃトーマス」の丸パクリのような構図ですが、長男はそうちゃんの話が大好きで、毎晩毎晩「そうちゃんの話して!」「今日のそうちゃんは?」とせがまれました。

今調べてみたら、昔にも不倒城でこの件について書いていました。以下の記事です。


息子さんが夜寝る前に帰れた時、私は息子さんに「お話」をせがまれる。もう2年以上前くらいから続いている、電車擬人化系ハートフルストーリー「総武線のそうちゃん」のお話である。

息子さんが電車好きだったから始めたお話であって、端的に言うと機関車トーマスのパクリ「総武線のそうちゃん」や「中央線のちゅうちゃん」、「山手線のやまちゃん」などの適当感あふれる擬人化キャラクターズが色々な騒動を起こすストーリーなのだが、流石に2年も続けていると思いつく展開も尽きてくる訳で、正直新しい展開を考えるのはブログ書くより大変である。


これを書いた2012年の時点で「2年以上前から続いている」ということなので、大体長男が3・4歳くらいの頃から話していたようです。我ながらよくまあ毎晩ストーリーをでっちあげたものだと思います。

別にネタ切れになったことだけが原因ではなく、長男が自分で本を読むようになって、長女次女への読み聞かせにシフトしたくらいから、自然とそうちゃんの話はしなくなっていきました。長男は色んな本を読むようになり、また本物の電車についてのイメージも固まってきて、「そうちゃんの話して!」とせがまれることもなくなってきました。

言ってみれば、しんざき家において、「総武線のそうちゃん」は役目を終えました。少なくとも私はそう思っていました。

ところで最近、長女次女を寝付かせる時、「お話」をせがまれることが妙に増えました。

理由の一つは、長女次女も7歳になって、もう絵本にせよ児童書にせよ自分からサクサク読めるようになったことではないかと思います。長女次女は漫画も好んで読み初めまして、「ドラえもん」や「よつばと」辺りは特にお気に入りのラインナップになっています。結果、夜寝る前の布団部屋の時間では、長女も次女も自分で読みたい本を持ち込んで読むようになって、読み聞かせの頻度は減ってきました。

ただ、どうも「パパに何か読んでもらう」というのがないのが何故か物足りないようで、電気を消してさあ寝るか、となってから、「ねえパパお話して!」と言い出すようになったのです。最初の内は、適当にその場ででっちあげた昔話風のお話をしていたのですが、すぐにバリエーションも尽きました。

そこで、なんということなく「総武線のそうちゃん」の話の再利用をしてみたところ、これまた意外なことに、長女も次女も喜んで聞くのです。「今日はそうちゃんは!」とか「そうちゃんして!!」などと言われるようになって、そうちゃんまさかの大復活です。

いや別に、長女も次女も特段電車好きでもなんでもないんですよ。プラレールには全く興味を示しませんし、長男が新型車両がどうとかいう話をしてもなんのことやらという感じ、長時間電車に乗るのは基本的に嫌がります。

ところが、「電車擬人化」という、めちゃ男の子向けにチューニングされた設定のお話を長女も次女も気に入ったので、こりゃ不思議なこともあったもんだなあと。もしかすると、「親がお話を作ってくれる」というそれだけで子どもには十分なのかも知れませんし、案外知っている無生物が擬人化するというテーマはそれだけで男女問わずキャッチ―なのかも知れません。まあなんにせよ喜んでくれるのは良いことだと思います。

そんなわけで、最近は夜ごと、昔大量に作ったそうちゃんバリエーションストーリーを思い出すよう必死に記憶棚をかき回したり、その場で適当なストーリーをでっちあげようと奮戦したりしているわけです。先日はそうちゃんが月にいって、戻ってきたと思ったら無人島に落ちてそうちゃん無人島サバイバルストーリーになりました(乗客は乗ったまま)。大体車掌さんにそうちゃんが怒られるのがオチです。

引き続き、子どもたちの為のストーリーテラーとして精進したいと思う次第です。

今日書きたいことはそれくらい。
posted by しんざき at 07:00 | Comment(0) | 子育て・子どもたち観察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドマ式麻雀でレート1600突破しました・あと最近のしんざき 19/03/05

どうも光の雀士です。

ドマ式麻雀ですが、とりあえず目標にしていた初段・レート1600突破には成功しました。いやー結構時間かかりましたね。

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称号「月下の雀士」ももらえたようです。

完全に下手の横好きなんですが、ドマ式麻雀は楽しいので、今後もゆるゆると続けたいと思います。あと、ドマ式麻雀の気分転換にFF14もやろうと思います。けどこれからしばらくはダラ外のターンです。

ドマ式麻雀、めっちゃちゃんとできてるし「FF14のキャラクターが麻雀をする」というのが思いの他楽しいので大変良いのですが、手出しかツモ切りかが見えにくいことだけはどうにかならないかなーと思いました。正直かなり注視してないとさっぱり分からない。まあ、私相手の待ち牌読みなんてろくに出来ないので、手出しと分かったらどうなんだって話でもあるんですが。なんか一冊ちゃんと麻雀の本読もうかなー。

一方のダライアスコズミックコレクションですが、相変わらずダラ外三昧です。今のところのゲームの評価としては、「アーケード版の再現には至っていないが、サターン版と同水準くらいまでは来ている」です。なんか変なところで処理落ちするところもあるんですが、おおむね楽しく遊んでいます。やっぱダラ外いいですね。超いい。

で、麻雀とダライアスばっか遊べているかというと案外そうでもなく、土日日中は子どもと遊んでばかりいます。

ということで、以下は普通の日記です。


●土日のしんざき

土曜日は長女次女を連れて、たまプラーザ近所の「美しが丘公園」のこどもログハウスにいってきました。超楽しいんですよ、ここ。


ログハウスが丸ごと一つ子どもの遊び場、しかも無料で遊び放題というだけでもう最高なんですが、地下にはちっちゃな迷路もあり、滑り台あり、アスレチックっぽい地形あり、ブロックありと至れり尽くせり。子どもがくたびれたら絵本を読んであげることもできますし、すぐそばの公園にはターザンロープなんかもあって、ほぼ丸一日遊び尽くせます。

長女次女の一番のお気に入りは世田谷公園なんですが、こっちのこどもログハウスも相当のお気に入りらしく、ちょくちょく連れていけとせがまれます。親としても運動不足解消になりますし、こういう施設東京にも欲しい。

日曜は、午前中は一家5人で近所の区民プール。室内温水プールなんで年中遊べまして、料金も大人400円・子ども200円と大変リーズナブルです。鬼ごっことかだるまさんがころんだとかやって遊んでました。

夕方には「ナゾゲーランド」で出演予定の「関東豪楽連」の練習。こちらはまた改めて告知しようと思います。


ということで、遊び三昧の土日でした。平日は仕事が死んでるんで土日こういうのは大変癒される。


一旦これくらいです。



posted by しんざき at 01:18 | Comment(0) | FF14 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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