帰りの山手線の中で大声で話す今風の男女6人くらいの団体がいて若干ウザかったんですが、話してる内容が
「ケンシロウあっての江田島だよねーー」
「いや、それ意味分かんないから!(編註:すまん、俺にも分からん)」
「お前には南斗六星になる資格はないって!」
「背筋よ、背筋!桃の背筋はケンシロウに比べると見劣りするのよ!」
みたいなちょっとステキな会話だったので思わず許してしまいました。心の中で。
っていうかなんなんだあいつら。
2004年12月19日
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その団体とお友達になりたい。
それはそうと件の団体ですが、「俺ってどうせアミバ様に似てるから・・・」とか妙に一人だけ後ろ向きな青年が印象的でした。