2016年05月27日

何故サミット会場に、日本が世界に誇るソウルフードであるキャベツ太郎を置かないのか本当に理解出来ない


きのこがどうだたけのこがどうだ言っている場合ではなく、本来こういう場に置くとすればやおきんのキャベツ太郎一択である筈で、外国人記者はスシどころか「キャベツ太郎ないの?? ノーーーーーーーーッ!(エコーつき)」と絶叫し続けているであろうことは全く想像に難くなく、それらの絶叫により今頃サミット会場は阿鼻叫喚の地獄絵図を呈していることが想定され、これは近隣の騒音問題を惹起する可能性すらある問題で、それら外国人記者のサイレントマジョリティ的な声を全国民に伝えないのはもはや報道の怠慢と言うもおこがましいレベルであり、政府は可及的速やかにやおきんに対して十分な量のキャベツ太郎を提供するよう要請すべきであってそのついでに日本でも数少ないキャベツ太郎ブロガーである私にキャベツ太郎の供与を行うことが望ましく要するにキャベツ太郎たべたい。



長男から「パパ頑張ってね!」といってこれをプレゼントされた


posted by しんざき at 10:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
その結果、日本中のキャベツ太郎が三重県に集められ、東京にはウロウロしている警察官と玉葱さん太郎しか残っていないのであった。。。
Posted by しょうた at 2016年05月27日 14:36
私も三重にいけばイナフ
Posted by しんざき at 2016年05月27日 16:23
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