2019年06月19日

今日のしんざきのFF14進捗、あと「紅蓮のリベレーター」クリアしました 19/06/19

神龍戦付き合ってくださった皆様、ありがとうございました!!!!見事に落ちました!!!!!

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ということで、例によってSS撮るの下手過ぎ選手権を披露したところで、まずはレベル状況から。

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ナイト:70
侍:70
赤魔導士:50
幻術士:14
暗黒騎士:30
木工師:65
鍛冶師:63
甲冑師:62
彫金師:63
革細工師:65
裁縫師:64
錬金術師:65
調理師:65
採掘師:68
園芸師:68

侍も70になってしまいました。クエストの経験値が入らないの勿体ないけどまあ仕方ないかなーという感じです。クラフターは主にクガネりーヴとナマズオで、ギャザラーは主に蒐集品で上げ始めています。イシュガルド編の頃に比べるとクラフター上げるのが楽過ぎる。

取り敢えず、もうすぐ大型パッチが来るということで、漆黒までの目標を

・ナイトは漆黒に入っても取り敢えず困らない程度の装備を整える(IL380〜390くらい?)
・侍はナイトのついでにあまり無理しない範囲で装備更新する
・ギャザラーは70まで上げて、漆黒序盤やっていける程度の装備にはする
・クラフターは無理せずレベルだけ上げておいて、漆黒の店売り装備か何かで更新する

という程度に設定しました。これくらいならまあ無理せず行けるかなーというイメージです。装備整えたいのはやまやまだけど、今お金かけてもどうせすぐ型落ちする装備だしなー。

ちなみにリテイナーの装備更新は全く追いついていません。どうしようという感じです。装備整えようとしたらお金かかり過ぎるんじゃ。


〇ドマとアラミゴ解放しました

メインクエの話なんですが、取り敢えずドマとアラミゴからは帝国軍を叩きだせまして、まあ幾つか気になったところもあったけど総括すると面白かったなーというイメージです。

前回も書いたんですが、ドマ編序盤くらいまでは正直あんま好きな展開じゃなかったんですよね。「帝国絡むとなんか面白くないなー」という程度に考えてたんですが、アジムステップでの合戦→共闘展開はめちゃ好みだったのと、ヒエンさんにも好感が持てたので、中盤以降のドマ編はテンション高くプレイ出来ました。

「ここにもう一度、ドマという国を作りたいんだ」の下り辺りは結構じーんとしてしまった。

で、アラミゴ編も、なんだかんだで同盟軍揃い踏み!カヌエ様やメルウィヴさん、アイメリクも満を持して登場!盛り上がったところでドマ勢も参戦!!辺りは実に熱かったですし、そのテンションでゼノス戦まで行けたんで満足は満足です。紅蓮決戦アラミゴ、途中でちょこちょこ主要キャラが戦ってるところを観られたのも実に楽しかった。一回キャラクター観戦ツアーいきたい。

唯一展開というか演出的なところで不満があるとすれば、特にドマ戦で、「本来軍勢が動いているっぽいところでは、出来ればちゃんと軍勢っぽい演出にして欲しかった」という点はあります。

ドマ解放でも、実際動いてるっぽいのが主人公含めてせいぜい十数人にしか見えないとか、ヒエンが皆に話をするところなのに周辺に立ってるの暁勢だけとか、アジムステップ勢が助けに来てくれたのも演出上ではマグナイさんたち5人くらいしか表示されないとか、そこはもうちょっと「総力戦!!」という感を出してほしかった気はします。まあドマ勢は人数少ないの仕方ないかも知れないんですが、それなら余計帝国軍がザル過ぎるだろうという。まあ、MMOっていうプラットフォーム的に難しいのかも知れないですが。

その点、アラミゴ解放戦は、表示されているユニットという意味だとそこまで変わらないのに、なんとなく「ちゃんと総力戦」というようなイメージがあったの、なんでかというと「わー!!!」という喚声が周囲からずっと聞こえているからという。案外単純なところでその気になれるもんだなあと思いました。

あとBGMは良かった。超良かった。神龍戦も良かったですが、ドマ城も解放戦も素晴らしいBGM揃いでテンション上がりっぱなしでした。

で、ゼノス戦はまだしも、神龍戦は始まる前から「超難しそう」と思ってガクブルしてたんですが、「開幕落ちない」という目標こそ達成したものの2回くらい死にました。すいません。というか、ATMで一瞬ぼーっとしていて、といっても「まあ連打だろ?」くらいで余裕こいてたら普通に連打間に合わなくて死んでしまった。案外シビアでした。

何はともあれ、物語的にも一区切りはついたので、暫くはサブクエを消化したり虚構創世集めたりしながらゆるゆると進めたいと思っております。


〇紅蓮エリアギャザラー蒐集品始めました

スタースピネル原石やらタケノコやら、あちこち回って集めては納品しています。赤貨もざくざく貯まるし経験値もじゃんじゃか入って楽しい。

現在は、

・紅玉海でスタースピネル原石
・ギラバニア辺境でトリフェーン原石
・アジムステップでアズライト原石
・ギラバニア辺境でビーチの枝
・ヤンサで蓮根
・ヤンサでタケノコ

の順でやっていまして、赤貨効率はめちゃいいと思うんですが、テレポ代がバカ高くて、テレポ無料券がどんどん減っていくのが唯一悩みの種です。。。いっそドーロ・イローを無料テレポ先に設定しちゃおうかなあ。クガネはホームポイントにしてるんで、ヤンサはまだ「クガネにデジョン→ヤンサにテレポ」でだいぶ節約出来てはいるんですが。

取り敢えず、このまま伝承録を集めつつギャザラー70までは上げちゃおうと思っていまして、その後は黄貨を集めてギャザラー黄貨装備をもらっちゃおうとたくらんでいます。まあどれくらい黄貨いるのかよく分かってないんですが。


〇ギラバニア湖畔の風脈位置設定した人おなかこわせ

おなかこわせ。



ということで、以下は当面の行動計画というか、やりたいことです。

・メインストーリーは粛々と進めて、4.5までは一通り終わらせる
・クガネのギルドリーヴでクラフターのレベル上げをする
・蒐集品をやって、ギャザラースクリップを集めて伝承録を手に入れる
・レイドに行ってナイト・侍の70装備を更新
・蛮族クエもぼちぼちやる
・革細工、裁縫、鍛冶、木工の60クエがまだ終わってないので適当に終わらせる

よろしくお願いします。

今日書きたいことはそれくらいです。
posted by しんざき at 07:00 | Comment(2) | FF14 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月12日

今日のしんざきのFF14進捗とここまでの紅蓮の感想 19/06/12

最初はこわかったマグナイさんがすっかり面白さんになってしまった。。。

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ということで、引き続き進捗状況です。今回は私の中で熱い手のひら返しが繰り広げられているんですが、まずはレベル状況等。

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まだ紅蓮が終わってないんですが、予想通りナイトがレベル70になってしまいました。その為、IDが絡まないメインクエはもっぱら侍で消化しています。

後述しますが、ナイトは取り急ぎジョブクエを70まで終わらせまして、IL290の装備はもらったんですが、この後漆黒に備えた装備更新をどうしようかなーというのは考え所。それ以外のクラスに関しても、装備更新が色々と微妙なタイミングでして、正直どうしたもんかなーと思っております。

ナイト:70
侍:67
赤魔導士:50
幻術士:14
暗黒騎士:30
木工師:61
鍛冶師:62
甲冑師:61
彫金師:61
革細工師:63
裁縫師:61
錬金術師:64
調理師:64
採掘師:66
園芸師:66

メインクエについてのお話から始めます。

〇アジムステップのごたごたが終わってヤンサに帰ってきました

進捗状況で言うと、

・クガネから紅玉海へ
・紅玉海で海賊の皆さんを焚きつけてイサリ村救援
・ドマ行ってユウギリと再会、村人を救助
・アジムステップに行ってヒエンと合流
・部族同士の戦いに突っ込んでモル族勝利
・ヤンサにヒエンを連れて帰ってきました

というあたりです。これからドマ城をなにやかやしそうな雰囲気です。

いや、正直に言うとですね、「ドマ行ってユウギリと再会」辺りまでは、「このシナリオあんま好きじゃないかもなー…」って所感だったんですよ。

個人的に帝国の敵役にあまり魅力が感じられませんで、「なんかあんまり大物感もない連中がやっている悪事をひたすら見せられている」ような気がしてしまいまして。相変わらず悪事の割に詰めは甘いし、グリーンワートなんてそんな引っ張るようなキャラか?とも思いましたし、どうも帝国が絡むとあんま面白くないなーと。ニーズヘッグみたいなスケールのでかさが感じられない為に、戦った時のカタルシスもあんまりないなーという。

アジムステップで手のひら返ししました。もうくるっくるです。手のひらは返す為にある…!!

・ヒエンが出た時のFF6カイエンのテーマでテンション上がる
・豪快かつ器が大きい君主としてのヒエンの描写に対する好感度
・「弱小部族に味方して草原の覇権をとらせる」という王道だが熱いシナリオ
・終節の合戦の三つ巴+αのお祭り感
・合戦終わった直後の共闘展開の熱さ
・マグナイさんの面白展開

とまあこんな感じでして、アジムステップでの展開大体全部好きっていう評価になりました。特にラストの共闘展開、ついさっき必死に阻止したサドゥさんの大技で締めとか熱い!!熱すぎる!!!あと、なんだかんだで「さっきまで激闘していた強敵と協力して新たに出現した共通の敵をブッ叩く」という展開は最高だなーと思うんですよね。マグナイさんやサドゥさんの頼もしさがもう。

ドマ自体の話についても、これ光の戦士たちが参加するにしてもこれっぽっちの戦力で反攻とかどうすんねんとか思っていたので、ここに草原の民の騎兵戦力の協力を取り付けるとか、実際の匈奴みたいやな!まあアレは取り込み過ぎて逆にエラいことになってたけど!という感じで大変満足です。シリナさんとかサドゥさんとか、個別のキャラの味わいもありましたね。

あと、なんだかんだで「雌伏していた勢力が反攻を決意する」辺りの場面は熱いですね。

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この辺のラショウさんなんかは実にかっこいいと思いました。勘定方のアレなんかは「いやそれでいいんか?」とか思いましたけどまあいいか。

あと、全然関係ないんですがアリゼーさんのドヤ顔が可愛かったり、

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着物姿のタタルさんが可愛かったりしました。

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また、どうもエスティニアン再登場の兆しがあることも個人的にはテンション爆上げ要因ですので、今後の展開を楽しみに、また紅蓮全体が終わったら感想記事でも書こうと思います。


〇各ジョブのレベル上げと装備更新について思い悩み中

いや、タイミング的に色々と難しくって、「もうすぐ漆黒は来るし、そしたらちょっとレベル上げするだけで現状よりずっと強い装備手に入るだろうし、とはいえあと3週間くらいの期間ちゃんと遊びたいし漆黒に入って当面不自由なく過ごす為にも最低限の装備更新は必要」という状況なわけです。クラフターとギャザラーも状況は似たようなもので、「レベルは70にしておきたいけどそこまで装備更新にコストはかけたくない」という感じです。

一応ギルは300万ちょっとありまして、他に使い道もないし多少はつぎ込んでもいいやという方針のもと、現在は以下のような作戦を立てています。

・メインジョブのナイトについては、虚構を溜めつつ安めの羅刹装備を手形に変えて、夜摩装備を一通り揃えてIL390くらいを目指す
・その間創生も溜めておいて、サブジョブの侍は創生とセントリオ装備などでお茶をにごす
・ギャザラーは蒐集品対応が出来る程度に間に合わせの装備でしのいでおいて、70になったら一応ちゃんと山師装備を整える
・クラフターはリーヴとナマズオで70までお茶を濁して、漆黒まで適当にしのぐ

こんな感じかなーと。これについてはまだ色々悩み中ですので、もし「こうした方がいいよ」みたいなご意見あったらコメントください。参考にさせていただきます。


ということで、以下は短中期的な行動計画です。

・引き続きメインストーリーを粛々と進める
・ナマズオの蛮族クエが解放出来るようなので解放する
・各種ルーレットを回して虚構・創生を集めておく
・ギャザラーで紅蓮エリア蒐集品稼ぎに手を出してみる
・G10宝の地図を取得してツアーに参加してみる
・暗黒騎士のジョブクエが面白いと噂なので手を出してみる
・侍以外のサブジョブも育てる(暗黒騎士も候補)
・行く行く詐欺のまま放置しているディープダンジョンに行ってみる

よろしくお願いします。

今日書きたいことはそれくらいです。

posted by しんざき at 14:56 | Comment(4) | FF14 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月06日

FF14のイシュガルド編が大変面白かったので思ったままに感想を書きます

蒼天編面白かったなーーと思うんですよ。

まず第一に、これは蒼天編に限らずFF14のストーリー全般に言えることだと思っているんですが、主人公を「英雄」として、文字通り超人的な働きをさせつつも、「英雄の働きにも限界はあるし、英雄と仲間たちがどれだけ頑張っても解決出来ないことはある」ということをきちんと描いていることが、一つ凄いなーと思っているんです。

例えばの話、ウルダハの難民問題。石の家に難民がやってきて救いを求めて、ミンフィリアが困り果てる場面とかありましたよね。ドマの難民は助けたのに、なんでウルダハの難民は助けないんだ!という。勿論、ウルダハの難民は規模も人数も違って、何万人も助ける余裕などないから区別せざるを得なかった、というのが暁としての事情だったわけですが。

英雄が英雄としての働きをして、それによって歴史が変わることは確かにあります。けれど、それだけで世の中の問題が全てが解決出来る訳でも、魔法のようにすべての人間が幸せになるわけでもない。政治的な問題は基本的に政治的にしか解決出来ないし、何万人もの人々の生活を保証する為に必要なのは一人の英雄ではなく経済的な基盤です。

勿論、随所随所では適度にディフォルメされてはいますし、アラがないわけでも勿論ないんですが、そういった「英雄の限界」みたいなものを当初からきちんと描いている点については、FF14のストーリーってのは凄いなあと思っていた訳なんです。

「ヒロイズムとリアリズムのバランス」とでも言うんでしょうか。気持ちよくするところは気持ちよくさせてくれつつ、きちんと「架空世界の中のリアル」としての事情も描写している。そういう部分は、新生編の頃からよくできているなーと感心していたんです。


で、蒼天編の話です。

以下は新生編〜蒼天編のネタバレが色々混じっているので、まあ数年前の話とはいえ、まだ未プレイの方は一応注意して頂ければと思うんですが。まあこの記事自体周回遅れもいいところかも知れませんので、細かいところは気にしないでおきます。



蒼天編は、まさにこの「英雄の働きだけでは解決出来ない政治的な事情」が縺れに縺れて、主人公たちが英雄の座から追われるところから始まります。ウルダハの政争やら、ナナモ様の考えに対する砂蠍衆の都合やら、色々な事情のせいで暁が政治的に退場を余儀なくされるんですね。

ここで、分かりやすく主人公の立ち位置を表現してくれるのが、暁の主要人物の一人であるアルフィノです。エオルゼアを救うため、という理想を掲げてクリスタルブレイブを作ったのに、実はそれは自分の手の届かないところで政治的な道具として扱われていた。そして、自分自身が作った組織によって陥れられ、ウルダハを追われた。

これはいかにもよくありそうな話で、普通に考えて「ネームバリューはやたらある英雄を抱いた、けれどコントロールは甘い超国家的な組織」なんて政治利用されない訳がないんですよね。ここでヒロイズムに傾斜しないのがFF14の味だと思うわけなんですが。


ですが、蒼天のストーリーは、それらリアリズムを踏襲しつつ、けれどヒロイズムによって「失地からの逆転」をもコンテンツとして提供してくれるところが非常に絶妙だったと思うんですよ。


全てを失ったかに見えた主人公やアルフィノを救ってくれたのは、盟友であるオルシュファンやイシュガルド貴族であるフォルタン家でした。英雄としてではなく一人の友人として庇護を受けることになった彼らは、文字通りゼロから再出発し、竜詩戦争の中で少しずつ自分たちの立ち位置を再度向上させていきます。

この中でも、アルフィノの成長っぷりが本当に素晴らしかったと思っていて、2.X編では正直「口だけじゃなくてもうちょっと働け」と思わないでもなかった彼が、イゼルやエスティニアンやらと出会い、薪拾いやらなにやらの下働きもし、自分がいかに光の戦士に戦ってもらうことを当たり前だと感じていたかを反省もし、ものすごーーく好感を持てるキャラクターに化けていくわけなんですよ。この「アルフィノの成長をプレイヤー視点から見守る」というのが、蒼天編の一つのメインコンテンツであることは間違いないと思います。

イシュガルド編のストーリー自体は、複雑な背景を持ちながら、根本の展開としては非常に分かりやすい話であることもまた素晴らしいと思うんです。正直なところ、アシエン絡みの話がどうも分かりにくくてすっきりしなかったところもあるので、余計分かりやすさが際立っていました。

「人と龍の対立と融和」という、実に説得力のある大筋。超克の対象として、「復讐」という動機が非常に分かりやすい大ボスのニーズヘッグ。アイメリクやエスティニアンといった、根っから信頼出来る頼もしい味方キャラクターと、容易には否定出来ない大義を持った教皇たち黒幕。

特にエスティニアンについてはめちゃいいキャラだったなーと思っていて、彼当初横暴というか好戦的なキャラクターと見せて、実にきっちりと筋を通すんですね。自分の意志は「邪龍倒すべし」と明確でありながら、対話を見届けるとなったらきちんと見届ける。イゼルともなにやかや角突き合わせることもありながら、対話の努力には最後まで付き合うんです。実力といい、主人公との信頼感といい、もうエスティニアンさんマジ光の戦士の相棒。

いやホント、最初は「この黒いカインさんいつ洗脳されるんだろ」とか思っちゃって申し訳ないの一言でしたよ。いや闇堕ち展開もあるわけなんですが。

エスティニアンのみならず、勿論それ以外のサブキャラもいい味出しまくっているわけです。フェードアウトを匂わせながら、最後に重大な見せ場があったイゼル。そして勿論、言うまでもないオルシュファン。最初ネタキャラかと思わせておいて、まさかあそこまで頼もしく、かつ最後の最後まで熱いキャラだとは、本当に予想だにしませんでしたよ。

常に主人公の味方であり続けてくれたフォルタン家の面々や、敵・味方に分かれるドラゴン種族。この白ビーバーどもどうにかならんのかとプレイヤーに思わせること大だったモーグリ連中。

皆それぞれ事情を抱えて、自分なりに筋を通そうとしているところが明確に伝わってきまして、好感が持てるキャラクター揃いだった訳です。ただしモグリンはちょっとどうにかして欲しい。


で、勿論イシュガルドにはイシュガルドの政治的な現実もあって、「偽りの歴史というが、その偽りを正すことによって起きる歪みをどう解決するんだ」という問題もちゃんと提示されるし、主要キャラクターたちがちゃんとそれに向かい合うんですよね。「偽りを正して大団円」にはならない。偽りを信じてきた人たちにはその人たちなりの思いがあるし、解決出来ない部分は最後まで解決出来ない。

こういった、いわば「リアリズム」の部分を担当するのがアイメリクであって、彼がまたちゃんと筋を通す人物であることが物語全体をすっきりさわやかなものにしている、と思うところも大きいわけなんです。

で、得るものも失うものもありながら、ヒロイズムとリアリズムの天秤が揺れる中、最後にはきちんと光の戦士が英雄としての仕事をして、ストーリーはたどり着くべきところにたどり着く。物語の導入当初は猛吹雪だったところ、最後はまさに抜けるような「蒼天」で終わるという、このトータルの展開が素晴らしい。もう本当に素晴らしい。


「リアリズム」で失地を味わった主人公たちのヒロイズムへの遷移と、その過程における大逆転。大団円に至るまでのそのコンテンツ全体が、プレイヤーとして実に実にイシュガルド編を楽しませてくれるものだったという、要は蒼天編の面白さはそこに集約されるのではないかなーと、私はそんな風に思うわけなんです。


ということで、長々と書いて参りましたが、私が言いたいことは

蒼天編超熱かった!!!!!!!!あとオルシュファンさんとエスティニアンさん超好き!!!!!!!!!!!

ということだけであって、他に言いたいことは特にない、ということを最後に申し添えておきます。紅蓮編も引き続き楽しんでいく所存ですのでよろしくお願いします。

今日書きたいことはそれくらいです。


posted by しんざき at 21:38 | Comment(1) | FF14 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月04日

今日のしんざきのFF14進捗・あと紅蓮編に突入しました 19/06/04

きたぜ紅蓮!!!

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ということで、闇の戦士さんたちとのなにやかやも収束して、鉄仮面のあれやこれやも終わり、なんだか紅蓮編に突入しました。イシュガルド編面白かったなー。ということで、紅蓮編にも期待するところ大なわけです。

まずはレベル状況なんですが。

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相変わらず画像の装備と職業名が一致していません。なんで革細工師がこんなゴツい鎧着てるねん。
とはいえ、幻術士のレベル上げをさっぱりサボっている一方、本職のナイトは既に67まで来てしまいました。これ絶対紅蓮の途中でレベルカンストするよなあ。その後どうしよう、経験値勿体ないし侍で進めようかなあ。DPSでIDいったこと一度もないんで色々不安なんですが。

ナイト:67
侍:64
赤魔導士:50
幻術士:14
暗黒騎士:30
木工師:61
鍛冶師:60
甲冑師:60
彫金師:60
革細工師:61
裁縫師:60
錬金術師:60
調理師:63
採掘師:65
園芸師:65

ギャザラー・クラフターもぼちぼち上がっておりまして、ギャザラーは65到達、クラフターは一応全職60に届きました。60超えると、今までアディショナルだったヘイスティタッチとか模範作業の上位スキルが全職でとれるんですね。アディショナル枠が他に使えるのでこれは嬉しい。というか、未だにステディII→ヘイスティタッチ連打とかに頼ってるので、いい加減もうちょっと確度が高いスキル回しを身に着けたいです。

あと、完全に忘れてたんですが、マイスターというものになれる筈なのに完全放置している。マイスターにどんなメリットがあるのかまだいまいちよく分かっていないんですが、特殊なスキルとか仕えてHQが作りやすくなるらしいので、裁縫・調理・革細工辺りにつけてみようかと思っています。

まずは個別の進捗。

〇クガネにつきました

上で紅蓮編突入!とか言ってるんですが、実はもうクガネまできています。ギラバニアするーっと終わっちゃって、あれよあれよという間に東方まで来てました。まだ風脈も集めてないのでその内またギラバニアには行きたいです。

以前も書いたんですが、私正直ハイデリンがあまり好きになれないので、闇の戦士編のシナリオはいまひとつ楽しめなかったんですが、アラミゴ絡みの話はまたガラッと雰囲気が変わって面白いです。鉄仮面の正体は「ああ、アラミゴ絡みで顔隠さないといけない人って多分あの人だろうな…」と思ってたら一応予想通りでした。けどまさかのFF5完全再現、オメガと神龍の怪獣決戦は超燃えました。なんだあのムービーめちゃかっこいい。あとネロさんが、いちいち悪だくみをしてそうな思わせぶりな態度なのにやってることは案外真面目に協力してるだけ、というのが大変面白い。

アラミゴは例によって、「英雄が一人でいくら頑張っても解決できない問題はある」というのが如実に表現されていて味わいがありました。「そりゃここで助けるのは簡単だけど、その後どうすんの?」というのはRPGではありがちな話なので、そこから逃げずにちゃんとシナリオで表現しているのはやっぱ凄いですね。

で、クガネでは、到着早々東アデラード商会の超うさんくさい人に歓待してもらった訳ですが、ロロリトさんの「借りは金か便宜で返す」というのはめちゃ筋が通っていて高く評価すべきスタンスだと思います。ロロリトさん蒼天編辺りから株が爆上がり過ぎて、調理師50クエのあの小悪党ぶりは一体なんだったんだと思うしかない。安定の低空飛行のテレジ・アデレジさんを見習って欲しいです。

ということで、これからクガネでユウギリさんたちを探そうかというところなんですが、クラフターがなんかめちゃ熱そうなので一旦そちらに走りそうな気配です。



〇ギャザラー・クラフターのお話

なんかギルドリーヴ覗いてみたらめちゃ楽ちんで経験値稼げそうなんですがいいのかコレ…ってなってます。大口納品が3個で済むようになってるんですが、これは大丈夫なの?こんなに楽にレベル上げ出来ていいもんなんでしょうか。

リーヴ権がダダ余りしていたので、ここは使い切る勢いで臨むしかあるまい…!!と張り切っています。大型更新前にあまりこまめに装備更新するのも後で無駄になりそうなので、出来れば70まで引っ張りたいなーと思っていたので渡りに船。あと、各ジョブのジョブクエを相当な勢いで放置していて、60まで終わらせたの彫金師だけという有様なので、そちらも片付けたい気分です。

一方、ギャザラーの方は赤貨が足りない。もう全然足りない。伝承録、まだドラヴァニアの鉱物・草木一個ずつしかもってませんですよ。一回も掘ってない収穫物もまだ相当あるし、一度本腰入れて採集場所回収ツアーに行かないとなあと思ってます。

もうレベル65とはいえ、取り敢えずは蒼天の伝承録を集めておくべきか…?それともいっそ紅蓮の伝承録を先行でとった方がいいのか、色々悩み中です。装備更新も考えないとなー。


〇プチ宝の地図ツアーの話

「G8宝の地図行ってみたいけど一人だといけないっぽい」と愚痴っていたら、Twitterで反応頂きまして、皆でG8宝の地図ツアーに行ってみました。付き合ってくださった皆さんありがとうございます。

G8宝の地図計5枚回したのですが、運が良かったのか元々そんなもんなのか、転送魔紋も3回くらい開いてくれまして、初めてのアクアポリスにも突入出来ました。流石に一番奥まではいけませんでしたが、ギルも結構手に入って大変満足。

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スクリーンショット撮るの下手過ぎ選手権。ご協力いただいたみなさんです。殆ど写ってなくてすいません。。。

今度はG10地図行きたいねーという話になったので、紅蓮で地図いけるようになったらぜひまた行きましょう!ということでその節はよろしくお願いします。


〇蛮族クエの話

そういえば新生編のエクストラストーリーは終わりまして、「結局黒死のなんとかさんギャグキャラだったんかい…」ってなったんですが、確かに当初から狙っている感じではありましたね。各蛮族のリーダー揃い踏みは熱かったですが、相変わらず一切やる気がないギ・グの安定感が素晴らしかったです。

一方蒼天編は、グナース族の蛮族クエが終わって関係が「誓約」まで行きました。グナース族のシナリオも良かったですね。キャラクターとしては一見軽いのに背負っているものは重い、というのがちゃんと消化されていて素晴らしい。ただ、こっちは最後に集まってくれた人たちにそこまで「熱い展開」という感がなかったのは何故だろう…応援に来ただけで結局何もしていないからだろうか。



ということで、以下は短中期的にやりたいこと一覧です。

・メインストーリーは粛々と進める
・クガネのギルドリーヴでクラフターのレベル上げをする
・マイスターというものになってみる
・ギャザラーで採集場所回収ツアーをする
・ギャザラースクリップを集めて伝承録を手に入れる
・ギャザラー・クラフターの装備更新を考える
・幻術士のレベルをちょこちょこ上げる
・ディープダンジョンをやってみる

こんな感じです。よろしくお願いします。

今日書きたいことはそれくらいです。
posted by しんざき at 09:47 | Comment(1) | FF14 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月25日

今日のしんざきのFF14進捗・あと闇の世界クリアしました 19/05/25

最高やん…クリスタルタワークエ最高やん…ってなってました。

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ということで、仕事が偉いことになっていてなかなか死んでいるんですが、隙を縫うようにFF14は遊んでいます。

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ナイト装備はもう全部イディルREになっていまして、侍もぼちぼち全てRE化出来そうです。というかまだ蒼天クリアしてないんだけどもうレベルが65になってしまった。紅蓮の途中で70までいっちゃいそうだなあ。

ナイト:65
侍:63
赤魔導士:50
幻術士:14
暗黒騎士:30
木工師:60
鍛冶師:60
甲冑師:59
彫金師:60
革細工師:59
裁縫師:59
錬金術師:60
調理師:61
採掘師:64
園芸師:64

一方、クラフターの方もぼちぼちと上げており、そろそろ全職60にはなりそうです。ジョブクエをだいぶ放置しているので、そろそろ片付けていかないといけない。鍛冶師クエのロリス様とか、貴族なのに妙に庶民的なところとかお家再興の為に頑張っているところとか、なかなかお気に入りです。クラフタースクリップがそこそこ溜まっているんですが、秘伝書とか要るんですかね?

ギャザラーの方は、レベル64になりまして、また装備更新も視野に入りそうな感じです。伝承録欲しさにお得意様取引や蒐集品取引を進めているのですが、なかなかギャザラースクリップが貯まりません。こちらは気長にやらないといけないかーという感じです。シロさんにはだいぶなつかれているんですが、週に6回しか納品出来ないのが歯がゆい。もっと貢がせてくれ!そしてスクリップをくれ!!!

ということで、ストーリー進捗状況などの話です。


〇メインクエは「最後の咆哮」まで終わりました

いいEDだった…。

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ニーズヘッグとの決着が綺麗につきましたね。お話自体はスタンダードな感じだったんですが、最後にはあの人やあの人も出てきて、気になる要素を全部回収しつつきっちりと話を締めた、という感じでほんとーーに絶品ストーリーだったと思います。これでイシュガルド関連の話は一区切りなのかなー。最初は猛吹雪で始まったストーリーが、最後にはきっちりと蒼天で締まる、というのも美し過ぎますよね。エスティニアンさんやアイメリク卿も、きっちりと落ち着くところに落ち着いた感じで、何一つ不満のない締め方。素晴らしい。

敵役としては、正直アシエンさんはちょっと色々ほのめかし分が多過ぎる割りにストーリーの都合上回収が遅くなりまくることがもっぱらの為、その点でも蒼天編の敵役は分かりやすいしすっきりしていてとても良かったと思います。あと、ソール・カイで何かひょっこり出てきたモグリン様が面白かったです。あの人何しに来てたんでしょうか。

あと、例によって過去作ファンサービスが超絶行き届いているということで、

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まさかのクルルさんメインキャラでの登場には流石に度肝を抜かれました。ララフェルなので見た目はチビっちゃいのですが、実はアルフィノの先輩で、時折小悪魔っぽいところもあるという凄まじいキャラクター。名前は以前出てたんですが、まさか普通に登場してストーリーに絡んでくるとは…。ガラフもいるっぽいんですが、もうストーリー上は死去しちゃってる感じなんでしょうか?それとも安否不明?状況的には安否不明っぽいけどな。

で、ストーリー的にはもうちょっと蒼天編が続くようで、またアシエン関係の話に戻りそうな雰囲気です。3リスペクト要素とはいえ、闇の戦士さんたちがどうもよく分からない。まあ、引き続きぼちぼち進めてまいろうと思います。


〇クリスタルタワー:闇の世界をクリアしました

なにこれこっちも超最高なんですけど。

音楽が3アレンジで素晴らし過ぎることもさることながら、3闇の世界でお馴染みの敵さんたち、当然のくらやみのくもに、何故か首が増えている5ヘッドドラゴンなど、様々な意味で面白かったです。ケルベロスのギミックは「そう来るか」という感じでした。

ただまあ、いやなによりかにより、

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最後の最後、クエスト締めのタイミングで流れてくる悠久の風!!!!!分かられ過ぎていて怖い!!!!!「君たちこういうの好きなんでしょ?」と聞かれて「はい!!!!!!好きです!!!!!!!と絶叫してしまうくらい好き!!!!!

ウネとドーガもさることながら、当初は「この人なにしに来たのん?」感が若干あったネロさんも、イベント途中の展開では漢を見せまくり、いつの間にやらシドの戦友ポジションを確固たるものにしておられました。ネロさんかっこよかった。またどこかで再登場するんですかね。

なにはともあれ、初めての24人レイド、大変楽しかったので、また別のレイドにも挑んでみたいなーと思った次第です。よろしくお願いします。


〇宝の地図ツアーというのをやってみたいです

G8宝の地図を手に入れたんですが、宝の地図ツアーというのがよくわからず、主催が手探りでもいいよとおっしゃっていただけるManaDCの方はお手伝い頂けるとありがたいです。

取り敢えず予定としては26日の2230くらいからやろうかと思っていて、ただ諸々の事情で延期もあり得るので、Twitterで@shinzakiにお声がけ頂けると幸い。宝の地図G8を1枚携行頂けると助かります。フリーロットです。


〇レベリングルーレットを安心して回せる為に過去IDの練習をしたい

大体大丈夫やろ、というダンジョンとそうでないダンジョンの差が激しく、完全に忘れているダンジョンにうっかり行き当たるとパーティの人にご迷惑をおかけしそうでこわい。

その為、制限解除なりなんなりで、忘れているIDの復習をしておきたいと思いました。

【大体大丈夫そう】
・カッターズクライ
・オーラムヴェイル
・ストーンヴィジル
・ゼーメル要塞
・カルン
・ハウケタ
・ハラタリ
・トトラク
イシュガルド教皇庁

【忘れてそう】
・カッパーベル
・タラタム
・グブラ
・スノークローク
・ダスクヴィジル


この辺、むしろ「難しい」という触れ込みのIDの方がきっちり練習するんでちゃんと覚えてるんですよね。カッパーベルとか超怪しい。

レベリングは1日1回回すのがいいとも聞きますので、さくさく回せるよう頑張りたいと思います。

ということで、以下は短期的な目標。

・引き続きメインクエストを進めて紅蓮編に突入する
・忘れていそうな昔のIDを復習する
・クリスタルタワー以外のレイドにも手を出してみる
・蛮族エクストラストーリーを放っているのでやっていく
・スクリップを集めて伝承録を入手する
・ギャザラー・クラフターの装備更新を検討する

一旦こんな感じです。

今日書きたいことはそれくらいです。
posted by しんざき at 16:17 | Comment(0) | FF14 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月15日

今日のしんざきのFF14進捗とナイツオブラウンド討伐しました!!! 19/05/14

おっしゃおらあああああああ。

FF14_190515.png

ということで、フルイディル装備の調理師です。こんにちは。

仕事がいよいよエラいことになりつつあり、なかなかプレイ時間を取るのも困難な中ちびちびと進めておりまして、メインストーリーの方は「蒼天のイシュガルド」までたどり着きました。超面白かったイシュガルド編。またちゃんと全体の感想記事書きたい。

一方で、以前から「3が好きならすぐ行け即行け早く行け」と言われていた「クリスタルタワー」も、Twitter友人のツアーに便乗させて頂く形で行って参りまして、シルクスの塔までクリアして来週闇の世界に行く予定です。こちらも超楽しみ。

ナイト:63
侍:62
赤魔導士:50
幻術士:14
暗黒騎士:30
木工師:57
鍛冶師:58
甲冑師:57
彫金師:58
革細工師:57
裁縫師:57
錬金術師:59
調理師:60
採掘師:61
園芸師:61

ギャザクラもだいぶ上がってきました。といってもお得意様取引とGC納品とリーヴくらいしかしてないんですが、このままレベル50台は突破出来そう。紅蓮のレシピは中間素材の数量とか多少マシになりますかね…?

一方、ナイトと侍はどちらもイディル装備が大体揃いまして、強化もぼちぼちやっていけるかなーというペースです。イディルREで紅蓮の序盤は大丈夫と聞いた記憶があるので、取り敢えず全身REにはしておこうかなーと。わかりやすくパワーアップしていくのは楽しいですね。
ということで、以下は個別の進捗状況。どうせ周回遅れではありますが、一応ネタバレにはご注意ください。


〇「蒼天のイシュガルド」をクリアしました

いやもーー。何度か書いたと思うんですが、FF14って「過去作ファンへのファンサービスが、ただのちょい役演出に留まらず、がっつりとストーリー内で完全整合するように作り込まれている」のが本当凄いと思っていまして、ナイツオブラウンド戦曲から演出から超かっこよかったです。出てくる騎士の格好が、ちゃんと全部FF7のナイツオブラウンドを意識した形になっているんですね。三方向突進とかアルティメットエンドとか、もう何から何までナツカシイ。しかも、7では「バランスブレイカーの代名詞」と言われたナイツオブラウンド、そのまんまの蛮神を正面から撃砕するとか超熱い。熱くて死にそうな展開ですよね。

といっても戦闘については、騎士の攻撃のパターンが多過ぎて覚えきれず右往左往、一方で周囲の皆さんのご助力のおかげで敵のHPはガツガツと削れていった感じで、助けられっぱなしな感がありました。皆さんマジありがとうございました。

一方、魔大陸ことアジス・ラーの方も色々と堪能してきました。きちっと三闘神も出てきましたね。まだ戦ってないけど、多分蛮神戦になるのかな。当初魔大陸ってIDかと思ってたんですが、丸ごとちゃんとしたフィールドになっていて、チョコボで空まで飛べるようになって結構びっくり。採集ポイントまであるんかい!!ってなってました。

イシュガルド編自体、戦勝式典での何やかやから始まるストーリーだったこともあり、

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エンディングムービーでナナモ様が登場した時は「うおーイシュガルドにナナモ様が!!」というのと「ナナモ様に始まりナナモ様に終わったストーリーだったなあ…」という二種類の感慨に浸ってしまいました。今回のストーリーは本当、アルフィノが失意にまみれた状態から超頑張ったので、「新生編でもっと働けとかいってごめんなさいアルフィノ様」という感じでした。

一方、最後の最後にきっちりと存在感を示して散ったイゼルと、実は超いい人だったけどきちんと闇落ち展開まで用意していた黒カインことエスティニアン。この二人もMVP級の活躍でしたね。今後の展開も気になります。

取り敢えず、エンディング後のムービーでまたヤ・シュトラとシドが新しい厄介事がどうとか言っておりまして、出てきたでかいのがアレ多分アレキサンダーかな?と思ったらやっぱりそうっぽいので、メインにどう絡んでくるのか楽しみな状態です。


〇ところでクリスタルタワーにもいってきました

なんかもう何をおいても「BGMが最高」という感想が一番に出てきてしまいまして、@norwegian006 さんに誘って頂いたツアーに混ぜて頂いていたんですが、一人で「BGM!!!!!!」とか騒いでいてすいません。私が一番好きなFFシリーズって3だということもあり、もう古代の民の迷宮に入った時点で「うおーーーーーーーーこのメロディラインは!!!!!!」ってテンションがMAXになってしまいまして、以下はもうずっとBGMによる画面端ハメが最後まで継続したという感じでした。というか曲の話しかしてなかったな?

勿論展開についても最の高でして、まさかのウネとドーガさん登場も「マジか」ってなりました。というかウネさんやたら若くて美人になってたな。

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ドーガの顔は見切れている残念なスクショ。というか、結構この時パシャパシャスクショ撮ったのに、内容がスクショ撮るの下手くそ選手権みたいな感じになっていて頭を抱えています。何でこんなにスクショ撮るの下手なんだ私。

それ以外にも、クムクムやらティターンやらレッドドラゴンやら、お馴染みの敵がわんさか出てきて超楽しかったです。シルクスの塔のコーラスアレンジ、ボス戦のBGMまで全て最高。いやー楽しいですねクリスタルタワー。

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ご一緒させて頂いた皆様。次の土曜は闇の世界まで行くらしいので、そちらも非常に楽しみです。ネロさん生きてるんだろうか。


〇ギャザクラ装備とか蛮族クエについての話

ギャザラーについては、レベル61まで来たのでガガナ装備に着替えまして、アクセ作ってGPも600まで到達したので、このまま当面走ってみようかと思います。お得意様取引をギャザラーとクラフターどっちで消費するかが難しい。

一方クラフターについては、58で一旦アデプト装備には着替えまして、この後どこでどう着替えようかなーと考えているところです。どうせ70までのつなぎならそんなにお金使いたくないなーという気持ちもあるので、一旦61か62くらいまで頑張ってあげちゃって店売り装備とかでごまかせないかな?とか。要検討です。

蛮族クエは、新生エリアの蛮族が一応全部友好度カンストしまして、今新しい蛮族ストーリーっぽいのが始まったようです。黒死のなんとかという超中二病映えしそうな人が出てきてまして、すげー中二だなーと思っていたら味方っぽい女の子も十分中二っぽかったから特に問題はなかったぜ。まあぼちぼち進めます。

蒼天エリアでは、モーグリが最初「少しは働け」と思っていたら、どんどん労働万歳の方向に進んできたので逆に大丈夫かと不安に思っています。大丈夫なのかなこの人たち。

何はともあれ、今後短期的にやりたいことは下記のような感じです。

・引き続きメインクエストを進めて紅蓮編に突入する
・ルーレットを回して詩学を集め、ナイト・侍のイディルをREにする
・やっていないコンテンツをやってみる(バハムートとかディープダンジョンとか曲蛮神とか)
・リテイナーのレベルがぼちぼち50に届いてきたので装備を自作・更新する
・クラフターを61にして装備を更新する

よろしくお願いします。

一旦以上です。
posted by しんざき at 11:28 | Comment(4) | FF14 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月06日

今日のしんざきのFF14進捗 19/05/06

イディルシャイアにつきましたやったーーーーー。

FF14_190506_02.png

やはり「装備を更新して大パワーアップ」というのはFF14というかMMORPGの醍醐味でして、以前から詩学が余りがちだったので、イディル装備はやく欲しいすぐ欲しいと思っていたんですよ。で、ようやくイディルシャイアについたので、持ってた詩学を片っ端から吐き出して、取り敢えずナイト、指輪以外は一通りイディル装備にしました。ILは235、わかりやすく超絶パワーアップしまして、HPも3万近くに。取り敢えずこれで蒼天編は駆け抜けられるかなー。

一方、サブジョブとして育てている侍、フィールド狩りやサブクエストは大抵せん滅力があるこちらでやっておりまして、こちらもレベル60になりましたのでイディル装備にしたいなーと思っているわけですが当然詩学はすっからかんです。

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取り敢えず鎧と足はシルバーチョコボの羽根の残りでゲット。まだ物理攻撃力がナイトに負けているので、せめて刀だけでも早めにイディルにしたい。

ナイトも、このままメインクエストを進めていくと早晩レベル60代中盤くらいにはなりそうなので、その頃の装備更新を考えると、ナイト装備をイディルREにするより侍のイディルを優先したい。ということで、蛮族クエやレベリングルーレットで詩学をせこせこと稼いでいって、順次侍装備を入手していこうと考えている次第です。

現在のレベルはこんな感じ。

ナイト:61
侍:60
赤魔導士:50
幻術士:14
暗黒騎士:30
木工師:55
鍛冶師:55
甲冑師:54
彫金師:56
革細工師:55
裁縫師:54
錬金術師:55
調理師:58
採掘師:60
園芸師:59

採掘師と園芸師はちょこちょこ蒐集品もやってるんですが、クラフターの方はイシュガルド素材のあまりの要求量の多さに若干くじけ気味で、殆どGC納品だけで上げています。。。なんとか56まで上げれば蒐集品の品目が増えて光が見えそうなんですが。

幻術士の方はほぼ気分転換オンリー。バディと一緒に、討伐手帳の対象敵にひたすらストーンを投げまくっています。レベル16までいったらレベリングルーレットもやってみようかなーと考えている次第です。


〇蛮族クエストの現状

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アマルジャとサハギンがカンストしたようで、一通りのクエストが終わりました。コボルドとシルフがもう少し?イクサルだけ他よりも有効度の段階が多いんですね。

単なるおまけかと思いきや、どの蛮族クエも結構ちゃんとストーリーがつくりこまれていてやり応えがあります。シナリオとしては789洞穴団の人たちのダメさが堪能出来るコボルト族関連のクエストがお気に入り。どうもモーグリ族やバヌバヌ族の人たちの蛮族クエもありそうなので、そちらも折を見て解放しようかと思っております。

一方、キャラクターがいい味出してるなーと思ったのはグナース族のひとたち。「狭いッ・・・・・・!」 「臭いッ・・・・・・!」「そんでもって・・・・・・居心地悪いッ!」 には笑いましたが、お互いの特殊性を受け入れて強かに暮らしている感が味わい深いですね。分かたれしグナース族とか、結構親身になってしまいました。


ということで、以下はメインクエストについての話なんですが、ネタバレになってしまうので一応念のために折り畳みます。まあ、私自身が4年くらい周回遅れなので、ネタバレを気にする必要があるのかどうか微妙ですが…。





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posted by しんざき at 12:18 | Comment(1) | FF14 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月29日

今日のしんざきのFF14進捗 19/04/29

飛べるようになりましたやほーーい。

いやあ、イシュガルドの新フィールドってどこもバカみたいに広い上に起伏がありまくるな、めちゃ採集しにくいんだけどどうにかならんのかコレ、って思ってたんですが、飛べるようになって以降の解放感が物凄いですね。あちこち景色を見ながら飛び回っています。ふらふら飛んでるだけで超楽しい。ザナラーンとかラノシアでも飛べるようにならないかしら。

取り敢えずクルザス西部高地と高地ドラヴァニアでは飛べるようになりまして、ドラヴァニア雲海ももうちょっとって感じです。アバラシア雲海もはやく飛べるようになりたい。

レベルは現在こんな感じです。

FF14_190429_02.png

ナイト:60
侍:57
赤魔導士:50
幻術士:4
暗黒騎士:30
木工師:54
鍛冶師:53
甲冑師:54
彫金師:54
革細工師:54
裁縫師:54
錬金術師:54
調理師:57
採掘師:57
園芸師:56

何故かグラフィック上クラフターの格好をしていますが、れっきとしたナイトです。ギャザラーとクラフターも、晴れて新エリアに入れましたのでぼちぼちレベル上げを再開している感じです。

ということで個別のお話を。

〇ナイトがレベル60になりました

念願の装備更新タイミングですやっほーーい。

FF14_190429.png

以前から「レベル60になったらシルバーチョコボの羽根でイディル装備をもらおう」と楽しみにしていたんですが、ようやく実行できました。鎧と胴はイディル装備に換装、武器と盾はなかったんでヘルファイア装備にしてみたら、分かりやすくスーパーパワーアップしました。HPなんて二倍近くになりましたよ。この、装備を変えることでがーっと強くなる感じが気持ちいいですよね。

とはいえ、装備交換出来たのはたった4部位だけでして、あとはイディルシャイアにいかないとどうにもならなそうです。いつ行けるのかなあイディルシャイア。詩学があふれがちなんだけどどうしよう。貧乏性なのであふれさせるのは気が進まず、かといって将来のサブジョブ装備確保となるとアーマリーチェストも圧迫しそうなのが悩みの種です。取り敢えず侍装備でも交換しようかしら。侍ももうレベル57なんですけど。

あと、暗黒騎士は最初のクエストを始めただけなんですが、ちょっと気が向いたので幻術士を上げ始めてみました。いや、以前から、ナイトの立ち回りの参考にする為にヒーラーロールやってみたかったんですよね。冒険者小隊もだいぶ鍛えましたし、その内冒険者小隊と一緒にダンジョンにいってレベル上げをしてみようかと思っております。

それはそうと、うっかり真アルテマウェポン戦のクエストを受けてしまったんですが、侍でいってみようかと思ったらさっぱりCFがマッチングしませんでどうしようかと思いました。ナイトでいかないと無理かなあ。コンテンツルーレットってのもまだやったことないんですよね。


〇蒐集品始めました

蒐集品って最初よくわからなくてちょっと構えてたんですが、いざやってみるとHQ作るより全然ハードル低いですね。ある程度品質上げたらもう納品出来る。ありがてえありがてえ。

ただ、アレなんです、クラフターについていうと、「中間素材の要求品目多過ぎねえ?」というのを強く感じておりまして、ミスライトインゴット作るだけでも計3つ素材が要る(しかもその一つはHIDDEN)って一体何事なの?と思っております。ちょっといくら何でもシビア過ぎませんかね。。。

クラフターの装備更新とか、自分の装備くらいは自給自足自作したいと思っているんですが、流石にインゴットやら布やら革やらがこんだけ素材シビアだとちょっとどうしたもんかという感じです。これ、実装当時皆さん頑張って集めてたんですかね…?逆に、中間素材だけでマケ売り十分稼げそうな感じもしますが。

ギャザラーの方はそこまで大変でもないので、飛べるようになった後はフライングミニオンで楽しく採集活動をしています。ギャザラーの蒐集品活動も開始。秘伝書集めたい。

〇メインクエストの話

光の戦士・アルフィノ・黒いカインさんっぽい人・イゼルの4人という、控え目にいってコミュニケーション能力に超絶問題がありそうな4人組でしばらく旅をしていました。光の戦士はボディランゲージに頼る部分が極めて大きいし、アルフィノは人の話聞いてそうで案外聞いてないし、黒カインさんは最初から全然聞く気なさそうだし、イゼルはかなりツン寄りのツンデレっぽい。

ただ、実際進めてみると、黒いカインさんはちゃんと筋を通すいい人でした。「いつゴルベーザに洗脳されるのかな」とか考えててすいません。

道中若干ギスギスしてはいましたが、なんだかんだでちゃんとイゼルとの約束は果たした訳ですし、暴発もしませんでしたしね。むしろ彼の立場を考えると、よく最後まで付き合ったなーという感じ。あと最後には主人公のことを相棒呼びしてる辺りにニヤリとさせられました。

あと、アルフィノはアルフィノで、新生ラストから色々あったけど物凄く成長したなーという感じでしみじみとさせられます。彼も散々辛酸を舐めたわけで、蒼天で成長したキャラクターランキングトップじゃないでしょうか。薪拾いのエピソードなんかはええ話やなーと思っておりました。

イゼルさんは色々可哀そうですが、「かわいい…モーグリかわいい…」とかうわごとのように呟いている辺りは割と大丈夫かなこの子感があって良かったと思います。一旦展開から外れてしまったっぽいですが、今後の活躍に期待。

あと、ウルダハの問題にも一通り片がつきそうな感じになっています。調理師クエの時にはあんな感じでしたが、メインクエスト上でのロロリトさんの大物感が物凄い。あの目元が分からない衣装もあいまって、アシエンなんか問題にならないくらいの重厚感を漂わせています。言ってることはシビアなこともありますが、基本ロロリトさん政商としては非常にまっとうな振る舞いをしていると思うんですよねー。同じララフェル富豪カテゴリーとして、ギャグ枠のゲゲルジュさんと好対照をなしていると思います。

ということで、今展開上はシドが再登場しまして、これからいよいよニーズヘッグのところにカチコミに行こうかというところです。というか「困ったときのガーロンド社」感強い。シドの便利屋っぷりには瞠目させられるばかりです。

シナリオ上「これすげえな」と思ったところが色々とあるんですが、それについては個別エントリーでも起こして書きたいと思います。

ということで、以下は今後やりたいこと。

・メインクエをさくさく進める
・コンテンツルーレットをやってみる
・ギャザクラもレベル60目指してがんばる
・あふれそうな詩学の使い道を考える
・蛮族クエストも引き続き進める
・幻術士をちょっとずつ育ててみる
・侍の装備更新を考える

こんな感じです。よろしくお願いします。

今日書きたいことはそれくらいです。

posted by しんざき at 07:00 | Comment(1) | FF14 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月23日

今日のしんざきがFF14でイシュガルドに到達しました 19/04/23

よーーーーーーーーーーーやくイシュガルドに着きました!!!

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いやー、早く行きたいすぐ行きたいと言ってたんで、やっとイシュガルドにたどり着けたのは流石に感無量ですね。シナリオ上の状況はエライことでしたが。何はともあれ、これで色々と素材が自給自足出来るようになったので、またぼちぼちギャザクラ生活も再開することが出来そうです。

取り敢えず現在の状況。

FF14_190423.png

ナイト:58
侍:54
赤魔導士:50
木工師:53
鍛冶師:53
甲冑師:53
彫金師:53
革細工師:54
裁縫師:53
錬金術師:53
調理師:55
採掘師:55
園芸師:54

メインクエにかまけていたのでレベルはそんなに変わってません。ただ、最近は戦闘ありのサブクエストは大体侍でやっています。単純に敵のせん滅速度が侍の方が圧倒的に速いからなんですが、早くナイトのレベルを60にして装備を更新したいという気持ちもあり、一方あんまりレベル上げ過ぎるのもなーと思ったり、侍の装備も更新したいと思ったり、まあ色々と悩みどころです。

ともあれ、ジョブクエストがたまっているのは間違いないところでして、メイン・ギャザクラ供、開放されたジョブクエについてはぼちぼち片付けていこうと思っております。

以下は個別の感想とか。

〇メインクエストの展開とか

いやー、怒涛でしたね。展開自体は実は結構前から予想出来ていて、そういう意味では大体予想通りだったんですが、もろもろきっちり描き切るあたりは流石の作り込みとしか言いようがありません。

FF14の凄いところとして、まあ色々語り尽くされてはいるんでしょうけど、「個人の力で歴史を変えることは可能だけど、かといって個人の力だけで全てを解決することは出来ない」というのを非常にシビアに描いているところがあると思っていて、例えばウルダハの難民問題とか、光の戦士や暁がどうやっても解決することは出来ないわけです。

勿論各国首脳についても、自分の心情とは別に立場上出来ないことは出来ないし国の利益を代弁しないといけないわけで、そういう点についても省略しないできっちり描写しているのは本当にすごいなーと思った次第です。

あと、メインクエストの途中で箸休め的にタタルさん関連のクエが癒しだったわけですが、タタルさんの水着姿は若干犯罪臭がしました。

で、イシュガルド編以降は以降で、しょっぱなから起伏に富んだ展開で非常に楽しんでおります。とにかくオルシュファンがいい人過ぎる。いい人過ぎて途中退場しないか心配。

フォルタン家については、エマネランは「お調子者に見せておいて実は切れ者」というパターンかな?と思ったら普通に単なるお調子もので、ラニエットから「殴っておいていい」とか言われているのが笑えました。けどこれから色々成長しそうなキャラですね。イシュガルド、大体のキャラがいい人っぽくて、今までの展開ではもっと物分かりの悪い人たちを想像していただけに「実はこいつら単なるツンデレの集団だったのでは?」という気がしてきました。

あと、色んな人から「3.0のトレーラーがかっこいいから見ておけ」と言われてみたんですがマジかっこよかったです。


映像自体のかっこよさやBGMのかっこよさもさることながら、随所随所に過去のFFを彷彿とさせる単語が出てきて、その点が旧来ファンとしては大変燃えますね。魔大陸とかマジか。


〇イシュガルド防衛戦がモンハンでした

具体的に言うとラオシャンロンでした。

Twitterで募らせていただいてイシュガルド防衛戦いってきたんですが、まーあふれ出るモンハン感で超楽しかったです。ただ、敵がデカ過ぎて途中表示が消えてしまって、おいこいつどうやってタゲるんだみたいなことになってましたが、ギリギリで撃退出来てご協力いただいたみなさんに超感謝です。

モンハン感はここだけではなくあちこちで感じておりまして、まあ実際コラボもしてるんですが、ちょっと後のビスマルク登場シーンなんか全身くまなくジエン・モーランでして、早いとこ撃龍船に乗りたい気分で一杯です。大剣使いたい。

取り急ぎラージャンハンターとしてはラージャンの登場を楽しみにしておきたいと思います。


〇ウルダハのNPCのセリフがいちいち芸コマだった

この状況でウルダハにテレポするとか流石に空気読めなさすぎだろうか?と思ったんですが、いざ行ってみたら主要なNPCみんなちゃんと状況を反映したセリフを言ってくれて、この芸コマさマジですげーなと思いました。あと、相変わらず錬金術師ギルドのセヴェリアンさんのセリフがぶっ飛んでいて楽しい。

取り敢えず、冒険者小隊とダンジョンに行くのが楽しいので、引き続き人目を忍んで不滅隊に通おうと思います。


ということで、以下は今後やりたいこと。

・メインクエをざくざくと進める
・ギャザクラも再開する
・蒐集品というものが作れるようになったらしいのでやってみる
・ナイト・侍の装備を適宜更新する
・蛮族クエがまだ全然途中なのでそっちも進める
・コンテンツルーレットをやってみる
・冒険者小隊と一緒に過去ダンジョンを復習する

予想通り、行動範囲がめちゃ広がったのでやること過剰気味で全然消化出来ていませんが、引き続きゆるゆるやっていきたいと思います。よろしくお願いします。

今日書きたいことはそれくらいです。






posted by しんざき at 11:25 | Comment(0) | FF14 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月13日

今日のしんざきのFF14進捗 19/04/13

どうもしんざきです。リリースが間近で、割と仕事で死んでいる訳なのですが、その合間を縫う様に育児やらFF14やらやっています。というか前回記事からあっという間に5日経ってしまった。。。

FF14_190413.png

相変わらずメインはナイトなんですが、ソロでFATEやら戦闘ありのクエストやらやるときにはちょこちょこ侍を使っています。敵のせん滅速度はナイトより侍の方が圧倒的に速いので色々と楽。あとクラスクエストがあまりにも文法的に時代劇そのまんまで、その内ムソウサイが先の副将軍とか言い出さないか心配です。

チョコボをヒーラースタンスで育てているので、チョコボに回復をしてもらいながら戦っているとバディとのチーム感が出てなかなか楽しいです。あとはヒーラーもやってみたいのですが、巴術士をやって学者と召喚士両方狙えるようにするか、幻術士に行って白魔を目指すか、どっちにしようかちょっと迷っています。

下記は現在のレベル。

ナイト:56
侍:52
赤魔導士:50
採掘師:52
園芸師:53
木工師:53
鍛冶師:53
甲冑師:53
彫金師:53
革細工師:53
裁縫師:53
錬金術師:53
調理師:53

クラフターは全職53になりまして、ホーリーレインボー装備への更新に成功しました。これで50以下のクラフトは無双出来る筈。ただ、56になったナイトの装備更新はなかなか厳しい感があります。早くイシュガルドにいきたい。

ギャザラーもぼちぼち二つとも53になりそうなので、こちらも装備更新をしていきたいと思っています。こっちは素材をマケ買いして裁縫師や革細工師で自作しようかと検討中。イシュガルドエリアにいければ一気にいろんなものが自給自足できるようになりそうなんですけどねー。

下記はその他の進捗です。


〇メインクエストがぼちぼち進んでいます

早くイシュガルドにいきたいのでメインは優先して進めています。行くのが面倒面倒と言っていたベスパーベイからようやく砂の家が移動しまして、モードゥナになりました。けどモードゥナもテレポなしで行くのはそこそこ面倒。まあ最近は結構お金溜まったのでもう大体テレポ使っちゃってますけど。

モーグリ族が伝説上の王様を呼び出したとかで、「モーグリって蛮族扱いだったんや…!」って結構衝撃を受けたんですが、それはそうと善王モグル・モグ戦はさくっとCFでやってしまいました。8人討伐戦ってリットアティンさん戦みたいな感じになるのかと思ってたんですが、思ったよりは長引きました。けどそれでもまあサクサクで、事前に調べてあった攻略法あんまり意味なかった感。

で、ドマの名前が出てきまして、帝国に滅ぼされるドマとかFF6そのまんまやんけ!!ってなってました。14って過去作展開のオマージュがこれでもかこれでもかって出てきますね。ドマの人たちは皆いい人そうなんですが、悠長にかくれんぼしてんじゃねーよとは思いました。あと、調理師クエでは既に会っていたロロリトさんがメインクエの展開で初登場。調理師クエでは返り討ちにされてあわわしてた印象があるんですが、こちらでは大悪党な感がありますね。けど難民について言ってることは、経済人としては割とまっとうだった気もする。

モードゥナでクリスタルタワーの噂も聞いたので一度行ってみたいんですが、24人レイドという話を聞いて若干身構えています。タイミングを測る。

で、今はリヴァイアサンが復活するとかしないとかいう話になっておりまして、恐らくリヴァイアサン戦が来るのかなーと思っています。タイダルウェイブがどんな感じになっているのか楽しみ。


〇蛮族クエストもぼちぼち進めています

蛮族デイリーもてきとーに進めておりまして、だいぶ各部族と仲良くなってきたような気がします。


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クラフターと納品クエで無双出来るイクサル族がだいぶ先行してますが、展開としてはコボルト族のクエストが面白そうな感じです。というか、ギ・グが余りにもダメ男過ぎて楽しい。ようやくストーリーが展開しても殆ど789の人たちが蚊帳の外なんですが、この先もずっとあんな感じなんでしょうか。

蛮族クエは一つ一つはそんなに大した難易度じゃないんですが、同じクエを何度もやらないといけないのがややダルいので、侍とバディのレベル上げを兼ねながらやってます。既にザンラクやらシルフ領をうろつく緊張感が皆無になってしまった。シルフ領、最初は凄い怖かったんだけどなあ。

最近モブハントも始めまして、蛮族クエのついでに関係ありそうなモブハントを受けてから行くと、程よくまとめて解決出来ていい感じです。色んなコンテンツをいっぺんに進められるようになってるの上手いですねえ。


〇冒険者小隊始めました

冒険者小隊が結成されまして、ぽろっと志願書が出たと思ったらララフェルのテワワさんも志願してくれましたので、ハスタルーヤ(斧)、ナナソミ(弓)、テワワ(巴)、セシリー(幻)の4人パーティになりました。これ、お気に入りのメンバー集めて固めるのも楽しそうですね。8人じゃ足りなそう。

ゆくゆくは小隊と一緒にダンジョン攻略も出来るという話なので、それを楽しみに訓練やら任務やらを始めています。これ、初期メンバーは多分固定なんですよね。セシリーさんがいい味出してそうなんですが台詞がないのはやや残念。


ということで、以下は今後やりたいことリストです。

・メインクエストを粛々と進める(そろそろリヴァイアサン戦がきそう)
・採掘師をレベル53にする
・ギャザラー53装備を自作してギャザラー装備を更新する
・レベリングダンジョンルーレットというのをやってみる
・他の蛮神討滅戦もいってみる(オーディンとか真イフリートとか)
・ワンダラーパレスに行ってみる(初レベル50ID)
・冒険者小隊を鍛える
・クリスタルタワーにいってみる

そんな感じでございます。

今日書きたいことは一旦それくらいです。



posted by しんざき at 10:52 | Comment(2) | FF14 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月08日

今日のしんざきのFF14進捗 19/04/08

どうもしんざきです。相変わらずFF14です。

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なんか侍の恰好をしていますね。

ウルダハをブラブラしてたらコロセウムでなんかあったよーという話を聞きまして、なにやかやあって侍にジョブチェンジ出来るようになりました。同じような流れで、瞳をうるませた少女を軟派したらなにやかやあって赤魔導士もゲット。

タンクの動きを勉強する為にも、タンク以外のロールもやってみたいなーとは思っていまして、ヒーラーやるつもりなんですが、侍もスキル回すのが楽しいのでちょこちょこやってみようかと思います。赤魔導士はちょっと触ってみた感じ結構難しそうだった。なんにせよナイトメインなのは変わらない予定です。

下記は現在のレベル。

ナイト:55
侍:50
赤魔導士:50
採掘師:52
園芸師:52
木工師:53
鍛冶師:52
甲冑師:53
彫金師:52
革細工師:52
裁縫師:53
錬金術師:53
調理師:52

レベル50のクラスクエストは一通り片付けまして、後はGC納品とイクサル族の蛮族クエストをやっているだけで、いつの間にやらクラフター職は大体が52か53になりました。まだイシュガルドにはいけないんですが、53になるとホーリーレインボー装備が着れるようになって装備更新が出来るので、取り敢えずまだ52の職は53までは上げて、素材だけマケ買いして53装備を自作しようと思っています。あと、ナイトの武器と盾についてはちょこちょこマケ買いで更新しています。

素材については、相変わらずイシュガルドに行かないと取れない素材ばっかりなので、既存地域で細々と金策しつつ早いとこイシュガルドにいけるようにメインクエを遂行しようと思っています。早いとこ虹綿を自給自足で自作出来るようになりたい。

以下はその他の近況です。


〇2.0メインシナリオをクリアしました

Twitterでお声がけした皆さんに手伝って頂きまして、カストルム・メリディアヌムと魔導城無事クリア出来ました。皆さんほんっとーーーにありがとうございます。

元より8人パーティな上、事前情報で「ムービーが飛ばせない」「とにかく長い」という噂を聞いていたので、野良よりは事前に状況をご説明できるパーティ募集の方がよかろうと思い、時間を決めて告知させていただいたら、皆さん快く付き合って下さり感謝感謝です。お蔭で展開もゆっくり楽しめました。始めての8人パーティ(リットアティンさん戦は殆ど一瞬で終わったので個人的にノーカン)で非常に楽しかったです。

展開はというと、シドの主人公感が半端なかったです。プレイヤーキャラ殆ど喋らないんでストーリーを作るならサブキャラが出張らないといけないMMORPGの構造問題。あと全体的にBGMが超良かった。既存キャラも皆それぞれ活躍出来てとてもいい感じだったと思います。

ILの暴力でボスも割とサクサク終わったんですが、アルテマウェポンは非常にかっこいいデザインだったと思います。アレ初見ばっか下限レベルなら大苦戦なんだろうなあ。

で、長い長いクソ長いと噂だったエンドロール、一応全部見てみようと最初思ったんですが、本当にどこまでいっても終わる気配がなく、流石に寝る時間だったので途中で飛ばしてしまいました。半端じゃないですねアレ。その内またゆっくり見てみたい。

で、以前から行きにくい行きにくいと言っていた砂の家が移転してモードゥナにいくとかいう話になってまして、モードゥナなら北ザナラーンからいけるんでまだ多少行きやすいかなーと思っているところです。これでいちいちリムサから船に乗っていた生活ともおさらばや。


〇チョコボを鍛え始めました

今更なんですが、チョコボの育成を始めました。といっても召喚してF・A・T・Eとかフィールド狩りとかで一緒に戦わせてるだけですが。私がタンクなんで、ヒーラーが相性いいような気がして、取り敢えずヒーラーランク5まで育ててます。これも先が長そうですね。

結構的確にリジェネとかケアルとか使ってくれて、これなかなか便利ですね。キツいソロ戦とかこの先あったら頼もしい相棒になってくれそうです。

ちなみにチョコボの名前はキラパジュンにしました。イリャプーでもイリマニでも良い。


以下は今後やりたいことリストです。

・早くイシュガルドにいきたいんで粛々とメインクエストを先に進める
・なんかサブクエストも一気に増えたので、合間にちょこちょこ解決する
・蛮族デイリークエストはそのまま進めて各蛮族と仲良くなる
・クラフターを全職レベル53にして装備を更新する
・不滅隊昇級の為にオーラムヴェイルとカッターズクライをクリアする
・タンク練習の為に既存IDにちょこちょこ行ってみる
・ヒーラーを経験してみる(取り敢えず白魔導士を目指すべき?学者もアリ?)


計画を立てて粛々と遂行していくのは、MMORPGの醍醐味ですよね。引き続きやっていきたいと思います。

今日書きたいことは一旦それくらいです。
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2019年04月03日

今日のしんざきのFF14進捗 19/04/03

相変わらずゆるゆるとやっております。

FF14_190403.png

ナイトはレベル51になりまして、レベル50のジョブクエもやってきました。なんか鎧と一緒に装備一式が手に入るチェストももらいまして、ヴァラー装備が手に入りました。一気に強くなった気がして大変気持ちいいですね。ジェンリンスさんは相変わらず残念感が強かったですが、今後の成長に期待したいと思います。お前なんでそんな無警戒に敵の罠に特攻するねん。

武器はコンドルマクアファティルのままだったんで、こちらは材料をマケ買いしてミスライトカッツバルゲルを自作してみたんですが、必要工数がやたら高くてNQしか作れませんでした。クラフター装備も新調しないといけないかなあ。クラフター装備って、クエでもらえる分との切り替えのタイミングがよく分からないんですよね。

ナイト:51
採掘師:49
園芸師:50
木工師:52
鍛冶師:51
甲冑師:51
彫金師:51
裁縫師:52
調理師:44
革細工師:49
錬金術師51

ぼちぼちレベル50を超えたクラスが多くなってきました。優遇鯖おそるべし。素材の用意が面倒な調理師だけちょっと遅れているので、こちらはギルドリーヴでサクッと上げちゃおうとしております。クルザス行きのクエが多くて移動がちょっと面倒。

レベル50を超えてくると、どのレシピにもまだ採集できない素材が増えてきます。これ多分次の拡張分の素材なんですよね。メインクエ速く進めないとなー。

ということでその他の進捗です。


〇ストーンヴィジルに行ってきました

例によって@hakushiさんと@noyshimaさんに付き合って頂きまして、エンタープライズを回収しにストーンヴィジルにいってきました。エイビスさんがそこら中をうろついてまして、ターゲット固定するのが偉い大変でした。ちょこちょこ逸らしちゃってすいません。

で、個人的な問題が発覚したんですが、私XHBで移動中に押しやすい右側にフラッシュとハルオーネコンボ四種を配置してたんですね。で、フラッシュ以外の挑発系は左側に集めてたんですけど、それだと移動中に押しにくいんで、シールドロブが遅れちゃったりしてたんですよ。結果、ロブより先に敵に発見されたりすることがあったんです。

ロブは早め早めに投げないといけないし、場合によっては挑発釣りもしないといけないんで、ダンジョン中のXHBを別に用意して、挑発系は右にまとめようと思いました。コンボ系は大体足を止めて使うんで左でも大丈夫な筈。

ストーリーの方がというと、無事にエンタープライズを回収しまして、なにやかやあってこれからガルーダさんと戦おうというところです。個人的には、シドはまだしもアルフィノもうちょっと働けと思わないでもないんですが、Twitter情報によると彼は今後活躍するらしいので楽しみにしておこうと思います。


〇蛮族クエというのが始まりました

なんか、あちこち巡っているとたまにフレンドリーというか、敵対していない蛮族がいるなーと思っていたんですが、その謎が解けました。別コンテンツだったんですね。

いつも通り不滅隊にGC納品をしていたところ、見慣れないクエストを提示されまして、行ってみたらアマルジャ族の中で比較的友好な人たちと仲良くなれました。ミスリルインゴットとか普通によろず屋で売っててちょっとびっくり。まあ高いから採掘するけど。

他、シルフ、イクサル、コボルト、サハギンと一通り開放しまして、ぼちぼち蛮族クエストというのを進めています。一日に出来る回数に制限があるんですね。取り敢えずサハギン・イクサル辺りと集中的に仲良くなろうかと思っています。イクサルさんのクエスト、クラフター系なんですけど、GC納品くらいの難度を想定していたらレベル5くらいのレシピでちょっと拍子抜け。もうちょっと難しいのでもいいのよ。

789コボルトの皆さんはダメダメな感じが全面に出ていてとても良いと思います。けど先に調理系のサハギンとクラフターのイクサル上げたいからちょっと待っててね。


〇装備更新を考えています

ナイトの方は防具はそろったんで、武器とアクセサリーなにやかやは追加で作るか買う必要がありそうです。

ただ、ギャザラークラフターもそうなんですが、レベルが上がってクエストでどかっと手に入ったりすることもあるんで、どのタイミングでどう装備更新するかなーというのは結構な悩みの種。自作するの自体が楽しいんで、多少無駄になってもまあ別にいいっちゃいいんですけどね。

取り敢えず、ミスライトカッツパルゲルを作ってみたら必要工数の多さにちょっとびっくりしたので、クラフターの装備更新を先に考えた方がいいのかなーと現在ちょっと検討中です。どっちにせよアクセサリー系は作ってもよさそう。

ミスライトカッツ自体は、NQではあるんですがコンドルマクアファティルより遥かに強く、素材の為のフィールド狩りがだいぶ楽になったので大変満足しています。まあ素材マーケットで買うだけで1万弱くらいギルが要ったけどな!

ということで、この後やりたいこと自分用メモ。


・ガルーダさんを倒してメインクエストを進める
・各蛮族クエストを進める
・採掘師もレベル50にする
・タイマーで未知の採集場所を周回する
・高レベルレシピがキツくなってきたのでクラフターの装備を見直す
・ゼーメル要塞をクリアする
・放置していたクラフター系ジョブクエストをクリアする
・ナイトのXHB見直し
・アップルジュース・ロランベリーチーズ作って調理上げ


いやーやることが多くて楽しいですね。引き続きのんびり進めていこうと思います。

一旦それくらいです。
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2019年03月29日

今日のしんざきとFF14の進捗 19/03/29

なんか最近FF14の記事ばっかですいません。レトロゲームブログですのでその内他の記事も書きます。

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クラフターがなんか満遍なく育ってきました。

ナイト:45
採掘師:48
園芸師:46
木工:51
鍛冶:43
甲冑:46
彫金:44
裁縫:51
調理:39
錬金術:44
革細工:37

クラフターで現在主にやっていることは、

・毎日の不滅隊一通りHQ納品(難しいヤツは飛ばす)
・売れそうな中間素材の材料を自力でとってきて中間素材自作してマーケットで売る
・クルザスで納品するギルドリーヴを各職業分まとめて受けてまとめて納品しにいく

くらいなんですが、優遇鯖の恩恵か、これでも結構サクサクと上がっていきます。取り敢えず全職50を目指そうかなあという感じです。

最近は「鬼にかわめっちゃ高い…あれ、これアルドゴートの角とアルドゴートの粗皮両方あつめられるゴート狩りめっちゃ美味しいやん」ってなってドライボーンにいって、ナニーさんとビリーさんを乱獲してるうちに「リョコウバト絶滅させた連中ってこういう思考だったのかな…」とかふと真顔になってたりしたんですが、けどやめない!!ゲームだからな!!!

ということで、中間素材マケ売り金策しながらクラフター上げがはかどっている次第です。

以下はその他の進捗。

〇ナイトがレベル45になったのでAF装備というのをとってきました

なんだこれめっちゃ強いしかっこいい。

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なんかいきなり飛躍的に防御力が上がりました。これ防具自作しなくていいやん。帯とアクセサリーだけ作ろう。あと、コンドルマクアファティルと盾も作りました。

ナイトは、防御力上がると分かりやすく強くなるのでいいですねー。これでレベル40代後半の敵も狩れそうです。

いや、45のナイトのジョブクエやってきたんですが、ジェンリンスさんの残念感がちょっと半端なくて色々とアレです。銀冑団大丈夫なのかな(多分大丈夫じゃない)

まあ、今後株が上がることもあるだろうと信じて粛々とナイトクエを続けようと思います。


〇タイタン倒しました

なんかタイタンの造作がブチ切れたダルケルみたいだった。

いや、一応メインクエ粛々と続けてたんですが、結構怒涛の展開ですね。一応ネタバレは避けますが、ここでこんな展開になるんだーと思いました。

で、ドライボーンの教会にきたわけなんですが、「このマルケズさんって絶対アレやん…あの人やん…っていうかフードの下ちょっと見えてる時点で隠す気ないやん。。。」ってなってます。アレ周囲は不思議に思わないのか。

まあ、ストーリーは大きく展開してきているので今後の展開が楽しみです。サンクレッドさんとかまだ出てくるのかな。


〇ハラタリ修練所にいってきました

不滅隊の討伐手帳でハラタリにしかいない敵がいたみたいだったので。初見でしたがなんとか普通にいけました。おかげで不滅隊でも進級出来まして、闘伍長ってのになりました。まあ、まだいまいちメリットが分かってないんですが。

最初の内、ダンジョン入るとみなきゃいけないものが多くってわたわたしてたんですが、最近ちょっとずつ落ち着いてプレイできるようになってきた気がします。ナイトは楽しいですね。ターゲット固定して他の人に攻撃漏らさないようにする仕事が明確で良い。

取り急ぎ、今後やりたいこと。

・引き続き中間素材を作ってお金儲けをする
・メインクエストを粛々と進める
・カッターズクライに行ってみる
・クラフターを全職50にする
・未知の採集というのをやってみる
・トレジャーハントというのをやってみる
・バディチョコボを育ててみる

一旦こんな感じです。

今日書きたいことはそれくらいです。


posted by しんざき at 07:00 | Comment(0) | FF14 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月26日

今日のしんざきのFF14進捗 19/03/26

進捗記録兼自分用メモでございます。ぼちぼち進めています。

FF14_190326.png


ナイト:42
園芸:46
採掘:45
木工:51
鍛冶:35
甲冑:37
彫金:38
裁縫:51
調理:38
革細工:31
錬金術:31

一応クラフターが全職レベル30超えました。最近は、「朝一で不滅隊に顔を出して、一通り作れそうな生産物をHQ納品してマーケット確認してから会社行く」みたいな行動が定番になっています。グランドカンパニーに納品するだけでそこそこレベル上がりますね。

あと、売れ筋の中間素材を探して、中間素材を大量に作ってマケ売りする遊びがなかなか楽しいです。あー今別珍が売れてるなーとか。ミスリルインゴット高いのにすぐ売れてるなーとか、コンパニオン見ながら見当つけておいて、帰宅してから素材採取→大量生産してマーケットに並べる、みたいな感じでやってます。レベル上げのついでに金策出来ます。まあまだそんなに儲かってないんだけどな!!


ギル自体はまだ20万ギル弱くらいしかもっておりませんで、まあまだ溜まったら何に使うとか全くないんですが、溜めて悪いことはなさそうなので引き続き中間素材金策は続けて参りたいと思っております。次はフリース集めてフェルトか不織布作りたい。

一方のメインクエストの方なんですが、これもぼちぼち進めておりまして、今タイタンが復活するだとかしないだとか、三大珍味を集めるだか集めないだかというところで、ブレイフロスクの野営地というダンジョンが新しく出てきました。ナイトの立ち回り方もようやくちょっとずつ分かってきた気がしますので、精進しようと思います。

今回のパートではヤ=シュトラさんが出張ってきていますね。猫耳キャラでもこういうサラっとしたクール系の人は割と好きなので、シュトラさんには引き続き頑張ってもらいたいと思います。一方サンクレッドさんの存在感が最近薄い。超薄い。お元気なんでしょうか。ミンフィリアさんは相変わらず安定して気軽に呼び出してくれるのでなんとかして欲しいです。

ただ、セキュリティトークンというものを導入しまして、リムサ・ロミンサに無料テレポ出来るようになったので、砂の家にはだいぶ行きやすくなったような気がします。便利ですね無料テレポ。当面彫金・鍛冶・甲冑を中心に上げたいので、クラフターとしてはウルダハとリムサに気軽に行けるのは大変助かります。ただ、相対的にグリダニアに非常に行きにくくなってしまった感もある。革細工ギルドへの用事結構あるんだけどなあ。


クラフターで世界をあちこち回っていると、あとになってからのメインクエストで「あ、この人こんなに重要人物だったんや」みたいのが分かることがあって、それもなかなか楽しいです。全体的にNPCがいい味出してますね。重たいところは重たいですけど。リトルアラミゴとか。

別件で、「BGMが超いい」という話もその内したいと思います。ザナラーンのフィールド曲、その内ケーナで吹きたい。

以下は今後やりたいことの覚書。

・引き続きメインクエストをぼちぼち進める
・鍛冶・甲冑をレベル上げしてナイト装備を更新する
・重曹をたくさん作って錬金術のレベル上げをする
・カッターズクライに行ってみる
・討伐手帳ランク1を達成して不滅隊の階級を上げる
・中間素材を作ってマーケット売りして金策をする

取り急ぎこんな感じです。

今日書きたいことはそれくらいです。



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2019年03月22日

今日のしんざきのFF14進捗 19/03/22

裁縫・木工がレベル50になりましたーー。

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この画像だとまだレベル48になってますが、多分更新時間の関係でして、実際にはレベル50に到達してます。ビエルゴの祝福っていうなんか必殺技っぽいものを覚えまして、だいぶHQ品を作るのが楽になった感じです。

いやークラフター沼深いです。レベルを上げる為に作るアイテムを作る為の中間素材を作る為に別のクラフターをちょっと上げなくてはならない為に必要な素材をギャザラーで取りにいく、みたいな感じでやってもやっても終わりません。この深さは凄い。いやまあちまちまやるのは楽しいんですけど。

で、製作してると全然CP足りねーなーと思っていたところ、最近ようやく「アクセサリーを装備するとCPが上がる」というのを学習しまして、幾つか低レベルでも装備出来るCP増加装備を作ってみたところ、全部で3,40CPが上がり、いきなり飛躍的に品質上げが楽になりました。なにこれすごい。CP180くらいで四苦八苦しながらHQ作ってた頃を考えるとちょっと信じられない。

今のところ、

「インナークワイエット→模範作業IIで必要工数の確認→ステディハンドII→マニピュレーションや節約と組み合わせてなるべく耐久をケチりながらヘイスティハンドで品質上げ→適宜秘訣でCP回復→(ビエルゴの祝福)→模範作業IIで最後の仕上げ」

って感じで大体やってるんですが、なんか致命的に間違っていたら教えてください。

というか裁縫や木工のレベル45のクラスクエストが厳し過ぎてまだやっていない。HQ装備3つって!しかも結構作るの難しいヤツ!ローズさんちょっと要求が厳し過ぎます!!


クラフトは、取り敢えずの中間目標は達成したので、重曹とかギガントードレザーとかの中間素材作って金策しながら、次は鍛冶と甲冑をセットで上げようかなーと思っています。

それはそれとして、完全に放置しているメインクエストの方もそろそろ流石にちょっと進めないとなーと思い始めました。多分今もうメインクエストのダンジョンかたっぱしからレベルシンクかかる。折角手に入る装備が使えないのは悲しいので、ちょっと砂の家にも顔を出そうと思います。


ちなみに先日はTwitterのお知り合いに手伝って頂いてカルン埋没寺院にいってきたんですが、ギミックがやたら難しかったです。あの光る床の上に誘導して倒さないといけない敵とか、死の宣告食らった時の対処とか、正直初見ではさっぱりわからない。2回くらい死にましたごめんなさい。精進します。次はカッターズクライ行ってみたい。

あと、なんかチョコボが一緒に戦ってくれるようになったみたいです。これどう育てればいいんじゃろ?取り敢えず、私のジョブがナイトなので、回復の相性が良さそうと思ったので回復に振っています。

以下は当面やりたいこと。

・シカトしていたメインクエストをちょっとは進める
・重曹とかギガントードレザーとか、中間素材を作って売りさばいてお金を稼ぐ(今所持ギル10万ギルちょっと)
・鍛冶・甲冑を上げてナイトの装備を自分で作ってみる
・カッターズクライ他、まだいったことがないIDにちょこちょこ行ってみる(行ったことがあるIDの方が遥かに少ない)

そんな感じです。よろしくお願いします。

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2019年03月17日

今日のしんざきとFF14の進捗・あとドマ式麻雀三段R1800達成しました自慢 19/03/17

やりましたーーーーー。

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ということで、104戦でドマ式麻雀三段・レート1800達成しました。これもうちょっと細かく記録分かるといいんだけどな。1位何回2位何回とか。平均順位とか全然分からん。ちなみに役満は一回もあがっていません。

取り敢えず、「最低限牌効率に則った打ち方をする」「押し・引きをちゃんと考える」「引く時はきちんとオリる」「引く基準をブラさない」くらい出来ていれば1800までは普通にいける感じですね。こっから先は相手の手出しを見てちゃんと読みながらやらないとキツそうです。

ドマ式麻雀目当てで始めたFF14なわけですが、これで自分の中では一旦一区切りです。レート2000とかとてもいける気がしませんので、この後は1600維持を目標に勝ったり負けたりゆるゆるとやろうと思います。


で、光の雀士の副業でやっている光の戦士の方なんですが、メインクエストを完全に放置しているので最近は光の園芸師になってます。なんかずっと「不滅隊本部で話してこいや」って言われたままになってる。何話すんだっけ?

ナイト:38
採掘師:44
園芸師:33
木工師:28
鍛冶師:20
甲冑師:19
彫金師:19
革細工師:19
裁縫師:33
錬金術師:18
調理師:37

クラフターやってたら、素材マーケットでバカ高いやんけ!!!!!!!ってブチ切れたので結局園芸師も始めてしまいました。これでギャザクラで手を出してないの漁師だけです。いやー沼ですね。「これ作りたいけど素材高い…じゃあとりにいくか!!」ってくり返しまくってるのでかなりクラフター沼です。

ウォルナット材とかたくさん作って売りさばいてお金持ちになりたい。けど現状所持ギルは9万そこそこです。

あと、ナイトのレベルがどんどん採掘師に置いていかれつつある。なんか隠された地図だかなんだかを手に入れて、宝探しとかいうのも発生したんですけど、これソロでも片付けられるヤツなんですかね?なんか敵が色々出てきそうな感じなんですが…。

取り敢えずギャザクラは面白いので、今は亜麻を掘りまくって裁縫上げのついでにリネン素材で稼ごうかとしているところです。よろしくお願いします。

今日書きたいことはそれくらいです。






posted by しんざき at 20:28 | Comment(0) | FF14 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月15日

今日のしんざきのFF14進捗 19/03/15

どうも光の雀士です。最近、子どもを寝かしつけた後は大体エオルゼアに行っています。周回遅れはいつものことなのでのんびり気楽にやっています。

やってることはドマ式麻雀の傍ら、メインストーリーを進めたりちまちま採掘したりクラフターのレベル上げをしたりという感じで、今のレベル状況がこんな感じです。


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ロードストーンというものの使い方を最近知りました。便利ですねーこれ。

ナイト:37
採掘師:38
木工師:16
鍛冶師:17
甲冑師:17
調理師:30
彫金師:16
裁縫師:21
革細工師:16
錬金術師:17


アイコンとの対照これであってるのかな。まあいいや。クラフターは均等に上げていくのがいいと聞いたのでなんとなく均等に上げています。アディショナルスキルをあれこれ試すのが楽しいですね。一方、どういう訳か採掘師のレベルがナイトのレベルを抜いてしまいまして、現在は光の採掘師と化してあちこちの採掘ポイントを漁っています。掘ってきた鉱石をマーケットに出しておくと結構売れるのが大変良いですね。

メインクエストは当然ナイトでやっているのですが、何故そちらを放置気味なのかというと、ことあるごとに「砂の家すぐ来い。三秒な」と呼び出してくるミンフィリアさん対応の為です。砂の家はもうちょっとアクセスいい場所にならないんでしょうか。

ただ、それでもちょこちょことはメインクエストを進めておりまして、先日は@noyshimaさんにお付き合いいただいてトトラク千獄というところに遊びにいってきました。丁度タンクの動き方もうちょい練習しないとなーと思っていたところなので、色々アドバイス頂いて勉強になりました。なんかダンジョンにも色々潜れるようになっているようなので、雀士活動の傍らダンジョンもやっていきたいと思います。

今回覚えたナイトの立ち回りのポイント。

・基本的にはちょくちょくフラッシュでヘイトを稼ぎながらファストブレード→サベッジのコンボを繰り返す、以前からの立ち回りで問題ない
・敵の数が多かったら早めにランパートを使っていく
・モンスターは味方に対して背中を向けるように誘導する(自分と味方で敵を挟むようにする)
・範囲に入り次第シールドロブを使って敵をひきつける
・スキルはXHBに入れて手元で使えるようにする(やり方はこれから調べる)

ダンジョンで戦ってると結構忙しいので、仲間にタゲが漏れてないかどうかとか確認し切れてないのでそこは慣れないといけないですねー。

ナイトの装備更新はキモでありそうなところ、鍛冶師や甲冑師を上げれば装備も自作できそうなので、当面クラフター上げは続けていきたいと思います。

取り敢えず直近でやりたいこととしては

・ドマ式麻雀でレート1800を達成・維持する(現在二段・レート1767)
・アディショナルスキルを集めながらクラフター上げをする
・採掘で売れそうなものを調べてたくさん掘ってきて売る
・行ったことがないダンジョンに行ってみる
・気が向いたらメインクエストも進める

という感じでいこうと思います。

そういえばグランドカンパニーは不滅隊に入りました。他のカンパニーは指揮官の演説だけであるところ、不滅隊だけナナモ様もおまけでついてくるのずるくないですか?ナナモ様は大変お美しいと思います。

あと、全然関係ないんですが、ギルマスの中では錬金術師ギルドのセヴェリアンさんが大変お気に入りです。「私にギルドマスターらしさを求めるなど愚の骨頂!!」は大変名言だと思います。
結構キャラクターもいい味出してて良いですよね。ララフェルのロリババア好きホイホイ感は異常。

取り敢えず今日書きたいことはそれくらいです。

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2019年03月12日

今日のしんざきとFF14の話とか 19/03/12

どうもしんざきです。なんか、光の雀士活動の傍ら副業として光の戦士活動も始めまして、

いつの間にかレベルが33になってたのでナイトになりました。というか、剣術士のクラスクエストをずっと放置していたのですが、そろそろ進めるかーと思ってざーっと進めてみたらなんかナイトにたどり着いた、という感じです。人生いろいろありますね。

ちなみに、私が使っているキャラクターはCalchakis Karamarkaと言いまして、パンデモニウム鯖をうろちょろしています。見かけたらよろしくお願いします。こんなんです。

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もしサブキャラを作ることになったらRumillajta Kjarkasという名前になる予定です。名前の由来は分かる人だけ分かってください。

ただ、現在のところは金策の為にギャザラー・クラフターも上げ始めまして、取り敢えず採掘師から始めてみました。今のレベルはこんな感じです。

ナイト 33
採掘師 28
鍛冶師 16
木工師 7

なんか回りの人たちみんなレベル70とかなんでまだ全くの駆け出しのレベルだと思うんですが、のんびりやっていこうかと思います。しばらくはナイトのクエストを完全放置してクラフターを上げていこうかと思っているところです。銀鉱掘って売りさばいて儲けたい。(特に何か金の使い道を想定しているわけではない)

まあアレですね、MMORPGなんてコンテンツの塊なわけで、「何も知らない手探りの状態で色んなコンテンツをつまみ食いしていく」という遊びだけで十二分に楽しいわけです。チョコボに乗って採掘場所探して、クエスト見かけたらこなして、なんか次々新しいクエストが発生してそれを片付けるのに手いっぱいになる、みたいなループを繰り返しているだけで楽しい。こういうのはMMOの醍醐味ですよね。

ドマ式麻雀目当てでふらふらとエオルゼア入りしたらなんか本編も始めてしまったというわけで、完全に開発者のシナリオ通りだと思うんですが、こういう楽しいシナリオは歓迎なので良いことにしようと思います。

ちなみに、光の雀士活動の方は三段、レート1800を目標にしているところ、今レート1700くらいです。1800の壁厚そう。

ゆるゆると続けていこうかと思いますので、先輩光の戦士ないし光の雀士の皆々様、見かけられたらよろしくお願いします。

今日書きたいことはそれくらいです。
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2019年03月05日

ドマ式麻雀でレート1600突破しました・あと最近のしんざき 19/03/05

どうも光の雀士です。

ドマ式麻雀ですが、とりあえず目標にしていた初段・レート1600突破には成功しました。いやー結構時間かかりましたね。

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称号「月下の雀士」ももらえたようです。

完全に下手の横好きなんですが、ドマ式麻雀は楽しいので、今後もゆるゆると続けたいと思います。あと、ドマ式麻雀の気分転換にFF14もやろうと思います。けどこれからしばらくはダラ外のターンです。

ドマ式麻雀、めっちゃちゃんとできてるし「FF14のキャラクターが麻雀をする」というのが思いの他楽しいので大変良いのですが、手出しかツモ切りかが見えにくいことだけはどうにかならないかなーと思いました。正直かなり注視してないとさっぱり分からない。まあ、私相手の待ち牌読みなんてろくに出来ないので、手出しと分かったらどうなんだって話でもあるんですが。なんか一冊ちゃんと麻雀の本読もうかなー。

一方のダライアスコズミックコレクションですが、相変わらずダラ外三昧です。今のところのゲームの評価としては、「アーケード版の再現には至っていないが、サターン版と同水準くらいまでは来ている」です。なんか変なところで処理落ちするところもあるんですが、おおむね楽しく遊んでいます。やっぱダラ外いいですね。超いい。

で、麻雀とダライアスばっか遊べているかというと案外そうでもなく、土日日中は子どもと遊んでばかりいます。

ということで、以下は普通の日記です。


●土日のしんざき

土曜日は長女次女を連れて、たまプラーザ近所の「美しが丘公園」のこどもログハウスにいってきました。超楽しいんですよ、ここ。


ログハウスが丸ごと一つ子どもの遊び場、しかも無料で遊び放題というだけでもう最高なんですが、地下にはちっちゃな迷路もあり、滑り台あり、アスレチックっぽい地形あり、ブロックありと至れり尽くせり。子どもがくたびれたら絵本を読んであげることもできますし、すぐそばの公園にはターザンロープなんかもあって、ほぼ丸一日遊び尽くせます。

長女次女の一番のお気に入りは世田谷公園なんですが、こっちのこどもログハウスも相当のお気に入りらしく、ちょくちょく連れていけとせがまれます。親としても運動不足解消になりますし、こういう施設東京にも欲しい。

日曜は、午前中は一家5人で近所の区民プール。室内温水プールなんで年中遊べまして、料金も大人400円・子ども200円と大変リーズナブルです。鬼ごっことかだるまさんがころんだとかやって遊んでました。

夕方には「ナゾゲーランド」で出演予定の「関東豪楽連」の練習。こちらはまた改めて告知しようと思います。


ということで、遊び三昧の土日でした。平日は仕事が死んでるんで土日こういうのは大変癒される。


一旦これくらいです。



posted by しんざき at 01:18 | Comment(0) | FF14 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月24日

ゆるドミ途中離脱のお詫び・お礼、あとFF14始めました 2019/02/24

ゆるドミを開催させていただいたのですが、朝から体調をガン崩ししまして、主催の分際でお昼に失礼させていただいてしまいました。。。


いや、実は風邪ひいて病院いったのは月曜だったんですが、まあ病院行って薬さえもらっておけば、1日2日あれば治るだろうとタカをくくっていたところ、仕事をしながら風邪なおす程体力が回復していなかったらしく、金曜になって体調大悪化。インフル陰性ではあったんですが、まさかの自分主催イベントで体調崩すという初の事態になってしまいました。

長男もゆるドミには毎回参加させていただいていて、今回も楽しみにしていたのですが、どうにか会場は開けて色々セットアップして、なんとか午前中だけでも参加させて頂いたところで頭痛の為ギブアップ。色んな仕事を色んな方に引き継ぎお願いして失礼させて頂きました。

折角参加して頂いたのにご挨拶も出来なかった皆様、本当申し訳ございません。。。次回は万全の体調で臨みますのでどうかご容赦ください。

また、この場をお借りして、ドミニオンスイスドロー大会を運営してくださった@eibeさん、会場運営にご協力いただいた@peraneko_neoさんや@lastlineさんや@cactusmanさん、会計を引き受けて下さった@hanane_koさん、二次会を仕切って下さった@kamome77さん、他ボドゲ持ち込みや会場クローズにご協力下さった多くの皆様に、心から御礼申し上げます。本当にありがとうございます。ゆるドミがいつも楽しい会になっているのは皆さんのご協力のお陰ですが、今回はそれが極まっていたと思います。

あと、長男も本来はスイスドローに参加する気満々だったところ、流石に保護者なしでゲーム会に参加させるわけにいかないので連れて帰りましたが極めて残念がっていた由、次回ゆるドミはなるべく近い内に開催したいと思います。よろしくお願い致します。

ちなみに体調の方は、土曜帰って速攻寝て、日曜も子どもたちとちょこちょこ戯れつつほぼだらだらしていたら流石にステータス回復しました。現在平熱です。ご心配おかけしました。




〇光の雀士始めました

全然別件なのですが、FF14始めました。パンデモニウム鯖で、Cakchakisというヒューラン男を使ってます。

いや、以前から、ドマ式麻雀がえらいよく出来ているという噂を聞いてちょっと気になっていたのですが、一念発起してクライアントダウンロードしてみました。メインクエストを片付けていたらいつの間にかレベルが20になっていました。割とサクサクなバランスですね。ナナモさまが大変お美しいと思いました。

で、噂のドマ式麻雀なんですが、想像以上にちゃんとした麻雀でした。なんというんでしょうか、あまりにもちゃんとし過ぎていて、「麻雀だな…」「ああ…麻雀だな…」以外の言葉が出てこない。

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やり始めた当初は、あまりに麻雀過ぎて「別に天鳳でいいのでは…?」という言葉が自分の内面から語り掛けてくることが否定できなかったのですが、やってる内に段々「いや、これFF14で出来るからこその麻雀だな」という気になってきました。色んな外見のキャラととっかえひっかえ麻雀出来るの楽しいですよね。

私は麻雀については下手の横好き以外の何物でもないので、勝ったり負けたりのろくさやることになると思いますが、しばらくは光の雀士として頑張ろうと思います。皆さんよろしくお願いします。


今日書きたいことはそれくらいです。



posted by しんざき at 17:46 | Comment(3) | FF14 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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